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 [MAGIC] 鋭意 

 レベッカ天使トークンが発見されたので、こりゃトラフト使えという天のお達しのような気がする。

 デッキはいくつかレシピを見繕って作成中。
 ひさびさでスリーブに入れる作業が楽しい。

 http://www.happymtg.com/column/j_takahashi/7838/

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 [MAGIC] 白青人間 

 メモ。

 齋藤友晴謹製。生物37枚デッキ。

9 《平地/Plains》
4 《氷河の城砦/Glacial Fortress》
4 《神聖なる泉/Hallowed Fountain》
4 《魂の洞窟/Cavern of Souls》
2 《ムーアランドの憑依地/Moorland Haunt》

23 Lands

4 《軍用隼/War Falcon》
4 《教区の勇者/Champion of the Parish》
4 《栄光の騎士/Knight of Glory》
3 《スレイベンの守護者、サリア/Thalia, Guardian of Thraben》
4 《管区の隊長/Precinct Captain》
4 《聖トラフトの霊/Geist of Saint Traft》
4 《銀刃の聖騎士/Silverblade Paladin》
4 《リーヴの空騎士/Lyev Skyknight》
4 《荘厳な大天使/Sublime Archangel》
2 《悪鬼の狩人/Fiend Hunter》

 レベッカの来るGP。前回レベッカ杯から愛用しているサインド平地が9枚も使えるなんて・・・・・・。
 それだけで選択する理由になるような気もするな。

 [SOCCER] 週刊清水エスパルス 10/22-28 

 週末の試合だけ。

10/27 J1 30節 ×鹿島アントラーズ

 11/3にナビスコファイナルで当たるというのにこの日程はなんなんだろう。

 ともあれ、ヨンアピン抜きでなんとか2-1勝利できるあたり、チームとして勢いはあるんだろうなと思う。
 ただ、まあこのチームは相手を圧倒して云々というよりも、ぎりぎりで踏みとどまって勝ってる印象なので、来週はまた別モノだろう。
 前回もリーグ好調のままで挑んであれだったわけだしね。

 さて、本日をもって残留が確定。
 リーグの方も今日の勝ちでACLが見える位置まで上がってきてしまった。
 ここまで来たら行くしかない、という気持ち。
 見たことのない世界を見てみたくなってきた。

 [GAME] 第二次スパロボOG PV4 

 再配信待ちだけど速報では。

 まじでEX来たらしい・・・・・・。
 OGに魔装勢フル参戦・・・・・・。

 リアルに震えが来た。

 PVはよ


 追記:PV観た

 第2話でマサキの章(ハガネ)・リューネの章(ヒリュウ)で分岐。
 ヤンロン、テュッティ、ミオ等々確認。ぬるぬる動く。やばい。ジャオームかっこよすぎ。
 デュラクシールの顔が魔装2のやつじゃなくてヒュッケバインだったような・・・・・・気のせいか。

 ラキの声はまんまイースだった。
 ダブルマンボウなかなかいい。
 トウマ&ライオウやばい。

 なんかほんとに嬉しい。滾るわー。
 はよPS3買わな。

 [MAGIC] スタンダードのデッキ物色中 

 海外のデッキリストは、色+ミッドレンジ、ってのばかり。
 ビートを中速コントロールが駆逐している構図なのかな。

 と眺めていても仕方がないのでジャンドとかトラフト使うデッキとかを組んでみようと思うも、やはり神話の壁は高くてカード足りな過ぎ。
 今のところはプロキシでいいけど、最終的にはどうするか考えものだなー。

 ・・・・・・ドラフトするか、ドラフト。

 [GAME] 第二次OG続報 

 ついにラキが公開か・・・・・・長かったな・・・・・・。
 最初が麿じゃないのが気になるけど、まあそんなのはちっちゃいことだ。
 想像以上に「雪女」なデザインだけど、そうなるとイグニスがナルトなのも頷けるようなそうでないような。

 CV:小松由佳って誰だと思って調べたら、キュアパッションのひとだった。娘の影響でまともに観る羽目になってたプリキュアなので声が普通に再生された。そんなに悪くないイメージ。
 つーか寝返りキャラって属性まで一緒だな。
 (一応、魔装機神のベッキーもやってたことも付記。魔装の担当声優はかなり第二次OGに出てくるね)

 [MAGIC] モダンマスターズとか、コマンダーアーセナルとか 

 前者はタルモ他、モダン救済用再録オンリーパック。ドラフトもできるらしい。
 しかし、パック単価6ドルとかで英語版のみ発行。はたして御幾らでドラフトできるのだろうか・・・・・・。

 後者は新枠《森の知恵/Sylvan Library》とかで前に話題になったやつ。
 今日は新枠の《忠臣/Loyal Retainers》が云々で盛り上がってる。

 相次いでこういう形での再録が発表されているけど、問題は刷る数なわけでね。
 特に前者はぜひともドラフトしたいのでそれなりの数が出回るのを期待。

 [MAGIC] プロツアー結果 

 やっぱり例のアレって、エンチャントビートだった模様。
 PTチャンプの戦略もそれだったみたいなので、以下のピック譜で確認するとよろし。

 http://gatherer.wizards.com/magic/draftools/draftviewer.asp?draftid=10_19_2012_1&player=2&pack=1&pick=1&showpick=false

 [SOCCER] 週刊清水エスパルス 10/15-21 

10/18 Yahooトップの件

 石毛にマンチェスターシティから4億円の獲得オファーとか。
 ソースがスポニチ(笑)なんで、信憑性はひじょーに薄いけど、まあ夢のある話だねってことで。
 スポニチは昔から清水には移籍絡みで悪意ある記事書きまくってるんで、ここを信用したら負けだと思っている(笑)

 まあ、これがもし本当だとしたら、まず本人が行きたいなら行かせてあげるべき。
 その上で相応のお金がもらえるならいうことはない。そもそも、こういうことを想定して早めのプロ契約したんだしね。

 しかし、マンCの青田買いの噂ってこないだも横浜FCユースの木下君が云々ってあったけど結局どうなったんだっけ?

10/18 ユース昇格

 FW加賀美翔の昇格内定発表。
 ちょっと前に静岡の新聞に出てたけど、本日正式に。

 現在のプレミアイースト得点王。
 タイプとしては似たような感じの選手が多いだけにその中で頭角を現せるかに注目。

 しかし上のニュースの石毛は同学年なんだよなあ。石毛はなんかもうそういうイメージがなくなってきてしまった。


10/19 昨日の続き

 石毛の件、静岡新聞とかでも話題が出てきた。・・・・・・全然ちゃうやん。さすがスポニチ。

 マンCに練習参加するのはほんとらしいけど、向こうからではなくこっちからの売り込み。
 ゴトビのコネなどを利用して、石毛だけじゃなく他の若手も何人かヨーロッパへ練習参加させる方針。
 今後は、クラブとしてある程度は選手が海外に出ることを前提とした体制作りをしていくそうな。
 海外移籍で変に代理人主導で動かれるよりは、自分たちでコントロールしてきっちり違約金を取っていく、とのこと。

 今の海外への流れを考えても、こういう取組みをおこなっていくことは賛成。過去の反省、という点でもクラブが前を向いているのがわかるのもいい。
 ただ、選手の在籍サイクルは速まることになると思うので、それはそれで寂しいんだろうな。
 しかし、出していくことだけじゃなく、戻ってくることまで含めて回せるようになったら新しい経営の形になるかもしれない。
 フロントまで含めた「プロ」化につながるような話だと思うし、上手くいくことを期待したい。


10/20 J1 29節 ×ヴィッセル神戸

 怪我人が多く満身創痍のヴィッセル。
 そういう事情もあってきっちりとこちらをリスペクトしてくる相手に対して崩す術というものは未だ確立されてない、ってのが改めて浮き彫りになった。
 おそらく、今後対戦するチームでそういう入り方をしないのは、川崎とガンバだけだと思う。

 今節で去年の勝ち点に並んだ。
 残り5試合でどれだけ上乗せできるかがひとつの指標と自信になるのかな。

 [BOOK] 「東京レイヴンズ(8)」 

 あのヒキはないわー。
 次で「第一部完」なら、次が出てから一気に読むのがいいわー。

 来月とはいわんけど、再来月くらいにはお願いしますよ、ホント。
 これで待たされるのはヒドイ。

 [MAGIC] GP名古屋参戦決定 

 家族会議にて、許可を得た!

 しかし、今のところは8日だけなので、やることはちゃんと考えとかないとなー。

 [BOOK] 「天地明察」@冲方丁 

 前々から興味はありつつも時代小説は自分の中では優先順位が低くて未読だった。今回、機会ができたので読了。

 なんだかんだでウブカタ節というか、ディティールにこだわった作りで面白かった。理論を物語中で説明するのはほんと上手いなと思う。

 テーマは隙間を突いたって印象が非常に強いけど、技術立国の瀬戸際にいるかもしれない今の世相には非常にマッチするんじゃないかと思った。ついでに言えば時代小説を読む層に受けそうで、このジャンルでデビューする際のマーケティング的にも正しいなあと感じる。満を持した感じ。

 この話の流れで「光圀伝」ってのは自然な流れだなあと。次は保科正之かなと邪推してしまう。

 [BOOK] 「戦闘破壊学園ダンゲロス」@架神恭介 

 本の装丁からしてやりすぎ感は否めない。

 「お下劣」「おバカ」

 を誉め言葉として受け取れる方はぜひお読みください。
 そうでないと冒頭でそっと本を閉じると思う。


 タイトルが思い出せなかったので、検索にかけたら元がネット上の参加型ゲームなのね・・・・・・。
 なんか納得した。

 [MAGIC] はいぱー自己満足タイム 

 前回から約半年。その間の釣果。

 《ソーンウィンド・フェアリー/Thornwind Faeries》 英
 《聖なる餌食/Sacred Prey》 日
 《ヴォーデイリアの催眠術師/Vodalian Hypnotist》 日
 《予見者の幻視/Seer's Vision》 日日
 《嘲るエルフ/Taunting Elf》 英英
 《女魔術師の存在/Enchantress's Presence》 英英
 《ナントゥーコの祭殿/Nantuko Shrine》 英英
 《髪張りの琴/Hair-Strung Koto》 英英
 《気楽な休止/Joyous Respite》 英英英英
 《花鬣の獏/Petalmane Baku》 英
 《蕨の神/Fiddlehead Kami》 英英
 《朧宮の微風呼び/Oboro Breezecaller》 英
 《春女/Haru-Onna》 英
 《豊穣/Abundance》英
 《木の壁/Wall of Wood》英
 《根の迷路/Root Maze》 英日
 《エルフの笛吹き/Elvish Piper》M10 日
 《ガイアの祝福/Gaea's Blessing》TSP 英
 《呪文づまりのスプライト/Spellstutter Sprite》 英英
 《雲の群れ/Pride of the Clouds》 英
 《魔法の夜/Enchanted Evening》 英

 さて、わざわざこのタイミングでこんなのを投下したわけはこれだよ。
 今日のDN界隈はこの話題ばっかり。同好の士の多さにびびるレベル。

 GP名古屋
 アーティストサイン会来日アーティスト
 Aleksi Briclot
 Rebecca Guay
 Rebecca Guay

 大事なことなのでry
 さすが「主催:BIGMAGIC」としか言い様がない。

 昔に比べれば減退してるけど、こういう機会があれば行こう、という程度にはまだモチベがあるようだ。
 ただ、本戦に出つつ並ぶ、という芸当ができるかどうかは微妙かも。GP横浜のサイン会運営は結構ひどかったらしいし、これのためだけに行ってしまった場合、現場で煮詰まってるかもしれない。そもそも、列に並ぶという行為自体があまり好きではないので尚更。

 さて、実際問題としては、まず家族会議だな・・・・・・。

 [SOCCER] ブラジル戦 

 対策せずにガチでぶつかるとこうなるのか、ってのが分かっただけでいいんではないかと。

 ライン高くするとカウンター食らいまくるなー、とか。
 崩しのパス回しはある程度できるなー、とか。

 今野のハンド?なPKがなかったら、もうちょっとブラジルが余裕を持ってカウンター狙いになる時間が遅くなって面白い時間が増えたかなあという感じ。
 日本も失点よりは得点って方針だったんでああなったけど、ブラジルのカウンターほんとに怖い。あれだけスペースあって防ぐとか、日本じゃなくても無理ゲーだろと思う。
 こういう試合を観てしまうとまだまだ強豪相手では引いて守る以外の選択肢はないなと思わされる。

 ほんとに先は長いなー。

 [DIARY] エウレカセブンAO 

 溜まってたのを一気に消化。
 もう何がなんだか。
 まったく情報を入れずに観たわけだけど、最終話前あたりでの展開が「尺全然足りてない?」という感じだったので、「完結編へ続く」を目の当たりにしたときの脱力感はそれほどでもなかった。
 このパターンの場合、完結編の放映時間に気付かないという結末になりそうな気もする。
 ・・・・・・それでもあんまり惜しくないと思える内容ではあるけれど。このままで終わったら見事な駄作だと断じてしまう。

 思えば、エウレカが出てきたあたりがピークだったなあ。
 最後にちょっと出てきた大人レントンの声が藤原啓治(@ホランド)だった。なんか意味あるのかな?

 [SOCCER] 週刊清水エスパルス 10/08-14 

 代表の欧州遠征期間でリーグはお休み。しかしナビがあるので1週間のサイクルはさほど変わらないのだった。

10/10 天皇杯4回戦 ×東京ヴェルディ

 週末にナビスコ準決勝を控えているこちらは、本気度70%。怪我から復帰してきた高木のならし運転の色合いが濃そうな雰囲気。
 昇格争いまっただなかのあちらは、本気度30%

 くらいのスタメン。
 メンバー発表の段階で少し安心したところはあったのだけど、結果は、白崎のゴールで1-0。内容はいまひとつ。
 特に最近はハーフタイムでゴトビが雷落としてることが多い。
 無論、結果が第一ではあるけど、内容もちゃんと上がっていかないとこれから尻すぼみになりそうではある。

10/12 TVCMの件

 http://www.youtube.com/watch?v=csVtFI-Jqmc#t=29s

 なんなのこれ・・・・・・村松と河井には悪いけど、ひじょーに胡散臭いw
 (AFCは静岡の企業ですw)

10/13 ナビスコ杯準決勝2nd ×FC東京

 朝方に日本代表がパーフェクトカウンターをかましてたので、本家もだまっちゃいられないと思ったり思わなかったり。

 大前のハットトリックで3-0勝利。2戦合計4-2で、決勝進出。
 賞金5000万確定。
 今日の2点も、高木→大前ラインでとってるし、この両翼はほんとに生命線だと感じる。

 決勝の相手は鹿島。難しい相手だけど、レイソルよりはまだ変なイメージ無しで戦えるのではないかと思う。
 そろそろ、シルバーコレクター、返上したいね。

10/14 J2

 甲府J1復帰。
 テルがまたJ1出場記録を更新するのだと思うと胸が熱い。

 [MAGIC] RtRドラフト#2 

【ピック】

 初手は《通りのひきつけ/Street Spasm》(超過地震)。
 で、この環境で赤スタートしたら何に行くのかを自問しながら2手目を見るとこれまた微妙な内容で、結果として《オーガの脱獄者/Ogre Jailbreaker》を取る。
 3手目。ラクドスに行くとしても1マナ解鎖か、2マナ2/1速攻しかないので、どうせ地震も超過8マナ程度で打てないとアド勝ちには繋がらないし、という理由でマナ生物《斧折りの守護者/Axebane Guardian》を取る。
 4手目。同上。すでに防衛持ち3枚だし、ここでブラックホールとなる覚悟完了。
 イメージとしては、緑黒タッチ3色ボム。ただ、マナフィックスするための引きムラが怖いので、ドローには触れておきたくて《霊感》とかを取っておいた。

 2パック目。
 1パック目の状況から、ボムが来たらなんでもピックするつもりでいるのに流れてこない。途中で《彩色の灯籠/Chromatic Lantern》が流れてきて歓喜したくらい。
 ゴルガリが安いのでパーツは集まるけど、ゴルガリだけでは心もとないのがこの環境のはずで不安になる・・・・・・。
 あと《門を這う蔦/Gatecreeper Vine》をまったく見ず、緑周りの門自体も取れるタイミングで流れてこない。

 3パック目。
 やっと取れる順目で、門が取れるようになる。(早めにピックしてたひとがもう不要になったんだろう)
 しかし、相変わらず《門を這う蔦/Gatecreeper Vine》は来ない。
 ボムは、3手目に来た《冒涜の悪魔/Desecration Demon》くらい。
 1パック目から準備してたのにこの結果なので、割と徒労感あり。


【デッキ】

 1:《ケンタウルスの伝令/Centaur's Herald》
 2:《不気味な人足/Grim Roustabout》《快楽殺人の暗殺者/Thrill-Kill Assassin》*2
 3:《斧折りの守護者/Axebane Guardian》*2
 4:《オーガの脱獄者/Ogre Jailbreaker》《水路の蠍/Sluiceway Scorpion》《そびえ立つインドリク/Towering Indrik》《冒涜の悪魔/Desecration Demon》
 6:《ザーニケヴの蝗/Zanikev Locust》
 8:《角呼びの詠唱/Horncaller's Chant》*2
 X:《スライム成形/Slime Molding》*2

 2:《ゴルガリの魔除け/Golgari Charm》
 3:《刺し傷/Stab Wound》《彩色の灯籠/Chromatic Lantern》
 4:《霊感/Inspiration》*2《打ち上げ/Launch Party》
 6:《暗殺者の一撃/Assassin's Strike》
 X:《通りのひきつけ/Street Spasm》

 《森/Forest》*7《沼/Swamp》*6《島/Island》*1《山/Mountain》*1《ゴルガリのギルド門/Golgari Guildgate》《セレズニアのギルド門/Selesnya Guildgate》

 デカブツは意識的に多めにしてみた。ほんとはもっと破天荒な感じにするつもりだったんだけどなあ。

【卓配置と結果】

 緑黒t青赤(2-1)→白青赤→緑黒赤→白青赤→黒青赤(2-1)→緑白(3-0)→緑白青

【ゲーム内容】

 1回戦。緑黒赤の同系っぽいデッキ。1本目は、3ターン目に《彩色の灯籠/Chromatic Lantern》置けたので好き放題に《霊感/Inspiration》打てて勝った。
 2本目は、ダブマリするも4ターン目《冒涜の悪魔/Desecration Demon》でワンチャンあるかと思ったけど、普通に除去られて負け。3本目は、相手フラッド+スペル多め気味のところに生物を並べ続けることができて勝ち。

 2回戦。緑白青
 2本とも順調に回って勝ち。

 3回戦。1本は《通りのひきつけ/Street Spasm》で取るも、あとは緑白の序盤の勢いに耐え切れず負け。
 ケンタ連打から《巨大化》系スペルや《根生まれの防衛/Rootborn Defenses》とかされると、まったく歯が立たない。

【所感】

 色事故がほとんど起きなかったのは構築のせいか、運なのかは検証すること。《霊感》タッチは気持ちよかった。
 このタイプであれば重いカードも普通に戦力になり、《角呼びの詠唱/Horncaller's Chant》(8マナのサイ居住)も普通に打てる。
 どちらにせよ、3枚くらいどんな色でも出るカードがあるとかなり運用は楽。
 最初からそれらばっかりピックして後で何でも拾うアラーラ方式ができるのかどうか分からないけど、試してみるのは一興。
 (緑黒のカードは比較的安いと思うので、ベースをそこに置くとやりやすいかもしれない)

 とはいえ、情報収集してみるに環境はもっと早いようなので、悠長にマナベース整えるようなデッキが生き残れるのかどうかは不明。

 [BOOK] 「ファイブスター物語 トレーサー Ex.1」 

 この期に及んで何がファンブックだよ、永野仕事しろ!

 という第一印象にて華麗にスルー・・・・・・するつもりが、どこそこのレビューで冒頭15ページだけでも元が取れるとかあったので、ウキウキし泣きながらお布施をした。ちくしょー。

 ・・・
 ・・・・・・
 なんだこの「存命。」ってのは。


 まあ、ほんとに冒頭15ページの価値しかなかったような気はする。
 僕らが甘やかすから仕事しないのかな? やっぱそうなのかな?

 [BOOK] 「ソードアートオンライン プログレッシブ(1)」 

 アインクラッド攻略を1層から描く前日譚。
 アニメの筋書とほぼ同じ1層+一部Web公開してた2層、っていう構成。
 とんがってるアスナがいい、というのは確立された見解なので、やりとり全般が非常に楽しい。

 ・・・・・・既刊との整合性問題は、ねえ。
 あとがきでも触れているけど、キリトとアスナの出会いについて矛盾が発生しているのをあーだこーだ言い訳するくらいなら、いっそのこと、改訂版出すくらいの覚悟で割り切った方がいいんじゃないかと思った。
 最序盤から知り合い、かつ「プレグレッシブ」の密度で接してたとしたら、小手先の調整では結構きついんじゃないかと感じる。(そういう意味では別キャラの方がしっくり来るんだろうけど、別離の表現はすでに赤鼻のトナカイでやってるから、二番煎じなんだよね。後出しの辛いところだなー)
 アスナのギルド加入あたりでいったん関係が断絶するエピソードでもあるんだろうけど、それの出来次第、かなあ。

 [DIARY] ファンタジスタ・ステラ 

 一応、サッカー漫画としては2番目に好きな作品なんだけども、まさか今更続編来るとはなあ。

 で、事前情報として本田圭佑が登場するって話は知ってたけど、普通にチームメートとして出てきて吹いた。
 あの面子の中にいると本気で近藤とキャラ被りしそうだと思ってたら、セルフ突っ込みまで入っててどうしたらいいのか反応に困った。
 正直、今後どこまで絡んでくるのか分からん。てっぺいもレアル所属とかになっちゃってるしどうなんのこれ。

 [MAGIC] RtRドラフト#1 

【ピック】

 初手《至高の評決/Supreme Verdict》。リミテッドのラスゴは、初手に引いたら後ろ向きになりがちで、後から引いても常に強いわけでもないのでぶっちゃけきらいなんだけど、だからといって流す理由もない。
 問題は2手目。一番強そうなカードは、《ヘルホールのフレイル使い/Hellhole Flailer》。
 アゾリウスなカードは《歌鳥の売り手/Seller of Songbirds》(鳥トークン出す1/2)だけ。基本的に環境初期はレアで突っ張るのを是としているので、初手継続でこれをピック。
 案の定だが、ここが最大の分岐点だった。
 3手目も微妙で、《イスペリアの空見張り/Isperia's Skywatch》をほんとに6マナ出るの?と思いつつピック。
 そんなこんなで、1パック目はあまり流れが良くない印象。

 逃げ方を考えてたけど、2パック目初手に《三巨頭の執政官/Archon of the Triumvirate》(7マナ4/5飛行)を引いたので、継続。
 先にも触れた通りの理由でレアを取ったけど、ここはセオリーに従って無視しといてよかった。さすがに重い。
 ・・・・・・というか、隣に《新プラーフのギルド魔道士/New Prahv Guildmage》があったのにレアということだけでこっちを取ったのだった。
 その対価は結果できっちり払ったと思う。二度とやんない。

 その後は、なんとか体裁を整えるようにピックはしたものの、《アゾリウスの拘引者/Azorius Arrester》はなんとか1体、《門衛/Doorkeeper》(0/4壁)がまったく取れなかったのは誤算以外の何物でもなかった。

【デッキ】

 2:《アゾリウスの拘引者/Azorius Arrester》《都市内の急使/Crosstown Courier》
 3:《塔のドレイク/Tower Drake》*2《秘密を盗む者/Stealer of Secrets》《セレズニアの歩哨/Selesnya Sentry》*2《歌鳥の売り手/Seller of Songbirds》《太陽塔のグリフィン/Sunspire Griffin》《秘密を盗む者/Stealer of Secrets》
 4:《天空の目/Eyes in the Skies》《軽騎兵の巡視部隊/Hussar Patrol》
 5:《虚無使い/Voidwielder》
 6:《イスペリアの空見張り/Isperia's Skywatch》
 7:《三巨頭の執政官/Archon of the Triumvirate》

 1:《護民官のサーベル/Civic Saber》《ミジウムの外皮/Mizzium Skin》
 2:《劇的な救出/Dramatic Rescue》
 3:《報復の矢/Avenging Arrow》《取り消し/Cancel》
 4:《霊感/Inspiration》《至高の評決/Supreme Verdict》
 6:《トロスターニの裁き/Trostani's Judgment》

 《平地/Plains》*9《島/Island》*8

 ・・・・・・ほんとに2パック目初手の選択はありえないなー。

【卓配置と結果】

 白青(1-2)→青赤白(0-3)→黒赤(3-0)→緑白(2-1)→白青赤(2-1)→緑白黒(1-2)

【ゲーム内容】

 1回戦は下。相手の自己評価はひどいらしいのだが、こっちもデッキがゆっくりなので毎回総力戦になった。3本目に相手が事故って勝ち。
 2回戦は上。1本目勝ち。2本目は、ラスゴプランとダメージレースプランで前者を選んだんだけど、ライフ1まで追い込んだものの負け。どっちが良かったのか。3本目は普通に序盤から3/3ビートされて死亡。
 3回戦は赤黒。除去11本とか正気じゃないデッキ。清々しいほどに歯が立たなかった。

【所感】

 2マナ圏が薄すぎるので、3マナ飛行からスタートしても、ケンタ勢とのダメージレースがきつい。
 飛行だけプレイしててもダメで、《軽騎兵の巡視部隊/Hussar Patrol》が引けてると勝負になったので、やはり0/4壁があれば違うんじゃないだろうか。

 あと、4ターン目に《取り消し/Cancel》《霊感/Inspiration》《軽騎兵の巡視部隊/Hussar Patrol》ないし《天空の目/Eyes in the Skies》の3択が取れるような構築ができそうなので、意識していいかも。
 全体的にカードが重いので、《取り消し/Cancel》はこれまでよりも強いイメージ。
 ま、4ターン目に白白青青が理想ってのも、ちと厳しいけど。

【おまけ】

 巡回してたら、青白・黒赤・青赤で相当強いアーキタイプが組めるらしい。詳細は不明だけど、非常識なピック基準になり、同じような思想のデッキを組むと青白が一番強くなるそうな。加えて先手上等らしいので当然ビート系ってことだろう。
 ふーん。
 この3色だと、白・黒・赤の強化エンチャント付けまくる+フィニッシュスペルの組合せくらいしか思いつかない。
 いつか答えあわせできるんかな? 楽しみにしとこ。



 [MAGIC] RtRドラフト 

 楽しんできました。
 面白いけど、ピックは超むずい。

 とりあえず結果だけ。

 6人 白青 ○××
 2マナが薄すぎて序盤の優位をキープするような戦い方が難しい。

 7人 緑黒t青赤 ○○×
 ゴルガリの不人気を見越して、序盤を接死で耐える5色系のマナランプをやってみた。
 結構面白い構築ができそうな感触あり。
 とにかく、エンドに《霊感/Inspiration》打つのが気持ちいい。

 緑白が安定。赤黒、青白がなんとか2色で組めそうな色という感じの評価。
 レアとかに引っ張られて、青赤と緑黒に手を出すと、プールが厳しいので3色にならざるをえなくなる。
 ギルドの関係で、青赤は黒か白へ行きやすい上に最終的にタッチに降ろされやすく、緑黒は白に行きやすくて白黒均等気味になりがち。(さらにマナフィックスを優先する場面が出てくる)
 となると、元から2色で普通に強いプールをもっている緑白が安定してるのは道理かな。

 ケンタ祭りから、+1/+1カウンターを2個乗っけて、最後は破壊されない+居住でシャクるだけの作業。
 これ全部コモンでできるんだもん。

 [SOCCER] 週刊清水エスパルス 10/01-07 

10/01 小野の移籍について

 手前勝手なイメージでしかないが、早川元会長肝入りで入団し、その後に健太・JSP体制が崩壊したということもあって、小野の時代が数年続くものだと思ってた。35才くらいをひとつの目安として清水で引退という図を予想していただけに、この話を聞いたときには寂しいという感情が強く沸き上がった。
 一方で、去年末のごたごたがあり、今期の実績も芳しくない中で、来期の契約が厳しい提示になるのではないかとも感じていた。
 おそらく、契約交渉の経過も含めて、本人は若手を支える立場よりもプレイヤーとしての自分を選択したのだろうと思う。ある意味、小野らしい選択ではある。
 ただ、こういうのは、ただの巡りあわせだと思う。
 この件だけなら、彼がオフに気軽に三保に寄れるような関係が維持できているのであればそれでいい。

 とはいえ。
 清水は久しく、自クラブで引退、という選手を出していないんじゃないかという気もある。
 上にも書いたけど、「巡り合わせ」ではあるものの、「情」の部分は応援する方からしてもかなり重要な部分だし、ここ数年のオフのごたごたで、

 ・いい新人は来るけど、使えるようになったらすぐに出ていく。
 ・年をとったら功労者でもバッサリ切る。

 こういうイメージだと言われても、今は否定できない。

 移籍制度の変更、クラブライセンス制度、など経営環境がどんどん厳しくなっているのは理解しているつもりだけど、今はちょっとドライな方に舵を切り過ぎているように感じられる。
 過渡期といってしまえばそれまでだけど、もう少しバランス感覚が必要なんじゃないかと思う。
 今期ももうすぐ終わるけれど、どういうオフになるのか、今は不安の方が大きい。はやくいいニュースが入ってきてほしい。
 (このへんは健太時代の部活みたいな雰囲気とのギャップが大きいからそう思うのかもしれない。今の体制の方が正直「プロ」の集団という雰囲気がある。そして自分もこっちの方が好みではあるのだ)

10/03 小野続報

 公式HPで小野の特設ページがつくられてた。
 こういうのができるなら、まあいいのかな。

10/06 J1 28節 ×ジュビロ磐田

 エコパスタジアムのピッチ状態などを鑑み、普段とは違いリトリートに徹するサッカーを実行。
 ゲームプランどおりの1-0で、今期のリーグ戦で2勝をもぎとった。
 ダービーの「ダブル」は、2007年以来5年ぶり。

 基本的にゴトビはホームは理想のイケイケサッカーを嗜好する。
 しかし、チームが底の時期、あるいはアウェイの試合では分析家の腕前を前面に出した「相手のよさを消す」サッカーをすることがあったけど、今回もその類。
 完全に結果を出すことを主眼において、ミッションを達成できたのは喜ばしい。
 ダービーでは特に結果が大事。「ダブル」はほんとに素晴らしい。

 これで団子状態ではあるものの、4位にまで浮上。(これだけ入れ替わりを激しくしていることを考えると十分すぎる出来だ)
 残り6試合の相手が、

 29節:神戸(H) 現在14位
 30節:鹿島(A) 現在13位
 31節:新潟(H) 現在16位
 32節:ガンバ(H) 現在17位
 33節:川崎(A) 現在11位
 34節:大宮(H) 現在15位

 である。
 ご覧の通り、熾烈な残留争いを繰り広げているチームはほぼ清水と当たる。
 とてつもないモチベーションの相手が続くわけで相当しんどい戦いになるが、攻めにこなければならない相手を逆手に取るのであれば、今日のようなゲームの経験は役に立つのではないだろうか。
(ゴトビの理想は前プレ+ポゼッションだけど、選手の適正だけ見るとロングカウンターも不得手ではない。その証拠が退場時の得点力)

 なんにせよ、これより上にいけるのかを諮るにはこれ以上ない日程のようにも思える。
 ・・・・・・単純に残留争いのカギを握ってる、と思ってると、結果を追う目も変わってくる。
 いちJリーグファンとしてもこの状況は、面白い。

 [MAGIC] RtR発売 

 予約していた箱の引取と、シングルをちらちらと。
 特にカードの方はほとんど見るだけでしたが、唯一買ったのが「マナの花」。無論のことですが安い。けど、挙動が面白くてそれなりに軽いので何かに使うかもって感じです。自分でも微妙に期待している枠。

 それよりもグランプリ名古屋に関するのっぴきならない噂を聞いたのが大問題。
 0回戦突破できるか分からないけど、顔出し必須かもしれない・・・・・・。

 [MAGIC] RtR発売前夜 

 早ければ、明日の夜0時から売るところもあるらしいので、「前夜」

 ここにきて、ジェイスと天使が上げの気配だそうだよ。

 今回は様子見具合がひどい。手元に残る保証は何もないのに、ドラフト用に結構な数の箱だけは確保してるので、それでも「たくさん買った」感だけは強いのだった。
 はやくドラフトしたいね。うずうず。

 [GAME] ゼノブレイド#6 

 ちまちまやってるにもかかわらずやめるという選択肢がないくらいに面白い。

 これから監獄塔。

 しかし、最終的に幼馴染が復帰するというのを知ってるんだけども、それにしたってメリアとフラグ立てまくるシュルクっていったい・・・・・・。
 今後のストーリー展開が非常に気になるものの、探検が面白すぎて話を進められないジレンマ。
 直近ですることもクエスト消化のつもりだし、先が長い。

 [MAGIC] RtRドラフト 

 プレリが終わり、各所でドラフトのファーストインプレッションが披露されてるけど、そこで言及されている部分で一番気になるのは、ラクドスがかなり弱いということ。
 理由は、タフネス4の壁がかなり高くて突破できないらしい。逆に緑白なんかはその辺が簡単なので結構いけるようだ。
 ただ、タフネス4の壁ってのはリストを見てある程度予測できる部分だと思うのだけど、それを加味した上でこの感想なのかというところは少し気になる。
 現実としてタフネス4で止まるまでにダメージが稼げるのであれば、青タッチとかで解決できる話なのかもしれない。
 まあ、ビートにタッチ必須って段階で弱いと言われるとそれまでだけど。


 そういえば、マナバーン2013が出てるはずだけど未購入。そもそも売ってる場所に行けてない。

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