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 [DIARY] 事実はry 

 砂糖と塩を間違えるというのは、二次元の世界の出来事だと思っていました。

 ・・・・・・こんな身近に存在するとは。

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 [GAME] スパロボOG 

 冬だそうな。

 雀武王キター

 ストーリーがかなり書き下ろしになるのも脳汁ものだし、タスクレオナかユウキカーラか、どっちになるのか非常に悩ましいところだ。

 って感じでかなりテンション上がった。

 [GAME] 真女神転生4 

 3DSとかまじか。
 任天堂とSCE合併しろ。両方とかもうコンシューマ無理。

 という気分なんですが

 「どっちも買え」
 「もともとゲームなんか無理」

 まったくの別角度であるこの回答について、どっちにも「社会人としてはフツー」と言われると立つ瀬はないです。
 しかしこの中途半端さに共感していただきたいところではある。

 [MAGIC] さすがのエントリー 

 まあ、まずはこいつを読んでくれ。


 感想はひとそれぞれだが、僕は爆笑した。


 [SOCCER] J1 第13節 ×横浜Fマリノス 

 もっとも予想される試合展開がそのまま繰り広げられた結果のスコアレスドロー。
 このタイミングでの中断は助かる。
 途中にナビスコもあるし、もう1回攻め方を確認してほしい。

 [DIARY] iPhone4S 

 年内に5とか言われてますが、3GSの割賦も切れるのでこのたび4Sに機種変しました。
 変えたというものの、ほんとにPCのスペックが上がっただけのような感じではある。

 [SOCCER] 清水エスパルス20年のベストイレブン 

 公式でなんか企画してるので。

システム 3-5-2
 最初は現在のフォメである4-3-3にしようと思ったんだけど、左SBがどうしても選べなかったのでこれを選択。

GK シジマール
 総体としては真田雅則だろうと思うけど、より記憶に残ってるのはこの「クモ男」。GKの凄さっていうのを実感させてくれた存在のような気がする。PKのときの動きとか真似してたなあ。

DF 斉藤俊秀、森岡隆三、市川大祐
 3バックでイチっていうのは違和感あるけど、4バックだろうがなんだろうがこの3人は不動。イチの代わりにちゃんとした3バックを選べと言われたらヨンアピン。

MF
(ボランチ) サントス、伊東輝悦
(サイド)  アレックス(サントス・アレサンドロ)、オリバ
(トップ下) 澤登正朗

 ボランチ2人だとしたらこの組合せ以外考えられない。
 オリバは個人的に歴代最強助っ人なので選びたい。
 澤登はいわずもがな。
 そして、「清水のアレックス」はここ以外ありえない。

FW 岡崎慎司、長谷川健太
 オカの実績は代表含めて現在進行形。
 オカ以外でインパクトのあるFWと言われると正直五十歩百歩だけども、チーム的に三羽烏0人はあれだろうってことで、レジェンド選出。
 全体のバランスからするとジェジンかヨンセンの方が強そうね。

 基本的に懐古調なセレクトになるのは仕方ないかも。
 最近はタイトルとも縁遠いし。

おまけ

システム ゴトビ4-3-3
 懸案の左SBをアレにする苦渋の選択の場合。(小野は現役代表)

 FW 岡崎、ジェジン、オリバ
 SH 澤登、小野
 アンカー 伊東
 DF アレックス、森岡、斎藤、市川

 うん、間違いなくテルが過労死する。

 [BOOK] 「隻眼の少女」@麻耶雄嵩 

 マニアというほど読んでもいないけど、多少色々とかじった自覚はある自分の、初「麻耶雄嵩」。
 なんだけど、正直、オチが凄くて唖然とした。(2部構成でこういうのは他にもあるのかな?)
 絶対に分からせる気はない系だということは理解。

 しかし、この本のオビに

「究極の謎、究極の名探偵、そしてちょっぴりツンデレ」

 とか書いてあるのを読み終わった後発見したのだが、もしこれを期待して読んだりしたらなおさらヒドイことになると思った。これを考えたひとも相当歪んでる。

 [BOOK] 「東京レイヴンズ(7)」@あざの耕平 

 7巻にしてついに主人公が覚醒し、あざの節が炸裂した。
 6巻あたりから片鱗が出始めてきたけど、それはあくまでも脇役がこの世界の「盛り上がるところ」を提示してくれただけ。
 BBBもロンドン回想編まではびみょーな空気だったけど最後はあそこまで駆け上ってったし、これで安心してこのシリーズの続きに期待できるというもの。

 というわけで、元あざのマニアの某プロにも、読んでOKと太鼓判を押したい。

 [DIARY] リアル《Sol Ring》 

 電車の中のひとだったため、実物は拝めず。
 この騒動については、現象のもの珍しさとか以前に「直接見るな」の連呼が気持ち悪かった。
 気持ちは分かるんだけど、最近の社会の過敏さってのが透けてみえる気がするのは穿ち過ぎな見方かなあ。

 [MAGIC] BOX買った 

 当たりを引かないことを祈るのみ。

 [SOCCER] J1 第12節 ×浦和レッズ 

 今シーズンのエントリーではこれまで2回ほど審判に文句を書いた記憶がありますが、今日に関してはアレックスが軽率だったとしか言い様がありません。以前にも同じようなことで警告もらってたので、いい加減学習しろと。

 ともあれ、前節に引き続き、完全に引いた相手を崩せず負け。

 現在の戦術の限界に達した感ありですね。今のフォーメーションとひとの動きではスペースを消してくる相手に手が出ません。
 セットプレーの精度が悪いこともあって、引きこもられるだけで相手が優位に立ってしまう。
 このまま壁を突き抜けとばかりに継続するか、逆にこちらもいったん引いて相手にもたせてみるなどといった何らかの別の戦術を採用するのか。
 次のマリノス戦は、今日のでアレックス、U23で吉田・村松がいませんし、結果にはあまりこだわらず見守りたいです。
 代役の奮起に期待。

 [SOCCER] トゥーロン国際 U23代表 

 正直なところ、五輪代表には諸手を挙げて行って来い、とはいいにくいです。
 レギュラーならばともかく、サブかもしれない、などという状況であれば、Jで試合に出てくれた方がいいと思うのです。

 五輪代表への最後のふるい、トゥーロン国際のメンバーに吉田と村松が選出。

 これまでも選ばれてるし、吉田はいい。
 しかし、村松は変えが利かないので勘弁してください・・・・・・。(カンが頑張ってくれるならそれでいいけど、そんなに都合よくないだろー)
 吉田と村松の守備力をあてにできないのは、チームとしてはまじで痛い。まだ大前か高木のどっちかだったらバランスも取れたのに。

 といってもどうしようもないので、行くからには試合でて経験積んでポジション奪っちゃえ、と思うわけです。

 しかし、うちとこのタヌキとキツネは選ばれないね。だいたい、次男>長男なの? 全然次男知らんけど、トシよりも凄いって相当だよなー。

 [SOCCER] ナビスコ杯 ×ヴィッセル神戸 

 ジミーが少し良くなってきた、ということらしい。ほんとかしら。


 今日は、白崎・ジミー・アトムって3TOPで、後半には大前高木にはなったものの、若手を出しつつ、それでも勝ち星が取れてるってのはいいサイクルになってますな。
 とりあえず特集されたからどうのってわけでもなさそう。

 [BOOK] 「消失グラデーション」@長沢樹 

 推理小説で一人称っていうだけでもう、作者が騙しにかかってる、というレッテルが張られてしまい、そうするとまともに予想してやろうという気が失せるのですよ。
 なので後は騙されるにしてもどう騙されるんだろうって感じで読むのですが、このお話のオチはぶっちゃけ「卑怯」でした。あれはないわー。
 途中何度か感じる違和感の正体はそういうことか、と思ったけど、トータルでみての叙述トリックとしてはやっぱり「卑怯」だなあ。絶対に映像化できへんよね、これ。

 [SOCCER] サッカーマガジンとサッカーダイジェスト 

 普段は立ち読みで済ませている両誌(だって読むとこ清水関連だけだし)だけど、年1くらいに巡ってくる清水特集は話が別。
 マガは表紙が高木長男ってことでお布施。
 ただ「特集されると失速」というありがたくもないジンクスがある(これは清水に限らない。仙台も特集されたら清水に負けた!)ので痛し痒しである。ナムナム。

 ダイはJリーグ20年ってことで立ち読みしてたらいい記事が多かったので購入。こういうケースはほんと珍しい。何年かぶりのような気がする。
 選手、監督、審判、解説者、裏方、etc色々な立場のひとがわりと好き放題意見している感じは良かった。こういう風にしとけば、少々きつい意見でも記事にしやすいのがいいね。(割と審判絡みはきついこと書いてあった印象)
 あと、日本人と外国人でJリーグの評価が全然違うのが面白いなと。

 あとせっかくなので、某杉山氏にゴトビエスパルスが誉められてて微妙な気分になったことは記録しとこう。

 [MAGIC] PTバルセロナの奇跡 

 ブロック構築のPTバルセロナは青白の奇跡コントロールが優勝したわけですが、TOP8のデッキ見た瞬間異彩を放ち過ぎてる以上に、フツーに回ったら勝てそう感があったので結果は奇跡でもなんでもないかなという印象。
 ただし、このレアの塊どもがスタンダードで実戦レベルとなった場合、割と嫌な状況にしかならんのではと危惧。
 コントロールを弱くしクリーチャー戦闘させようとずっと調整してきたのに、こういうのが台頭するのは意図されたことなのかどうか、とか。
 パーツがほぼアヴァシンの帰還ってのも結構影響あると思ったりしてます。

 それにしても、こういう尖ったデザインで勝てるってのは、デザイナーとしてはしてやったりでしょうなー。


 [SOCCER] J1 第11節 ×セレッソ大阪 

 まだ試合は観れてませんが、伝え聞くところによると今シーズンでも最悪の部類の出来とのこと。

 通して観てからまた書くかも。

 追記。

 確かに出来は良くなかった。パスミス多いし、連携もちぐはぐ。
 セレッソが意外なことに4-4のブロックできっちり引いて守ってきて、おかげでボールは持たせてもらえるけど、スペースがなくてサイドが機能せず、さらにバイタルを使うアイデアにも乏しいからなかなかチャンスにならない。
 しかも先制されてしまって一層相手が守備的になる、と。
 仕方がないのでスペースなくて仕事のできないワイド(高木、大前)をとっかえて、比較的フィジカルの強い選手(高原、ジミー)と、気の利いたパスを出せる選手(大悟)を出したというのも納得の采配ではある。
 結果としてはなんとか引き分けたけど、反省の多いゲームだなあと。
 こういう風に割り切って引かれてしまった場合にどうするかってのは、どんなチームでも直面する課題だと思うけど、どうクリアしていこうとするのか。
 13節のホームマリノス戦あたりは似たような展開になるんではと予想。楽しみにしときたい。

 それにしてもやっぱりCF。
 翔はがんばってる感はあるけど足りない部分が多い。あととにかく周りと合わないのでやきもきする。
 ジミーはやっぱりセンターフォワードではないなと。高原と2枚並んだ時はこれまでよりもまだましに思えたし、唯一まともだった神戸戦のイメージも合わせると、2トップで中盤に枝村か大悟みたいなタイプの選手がいればまだチャンスに絡めるのかなという感じ。現在のフォーメーションでは正直、3番手かなあ。翔はがんばるから守備はできるけど、なにしろそっちも微妙だもんなあ。



 [MAGIC] アヴァシンの帰還 個人的プレリ 

 4ドラ 青緑 2-0
 5ドラ 青赤 2-2
 6ドラ 青緑t赤 1-2
 5ドラ 青緑 1-3

 青緑に挑み続けて幸先は良かったものの失速。いや、ほんとは白やりたいのにできへんのよ・・・・・・。

 以下本題。
 今回、ドラフト用に買った日本語版ボックスのうち、3ボックスで「アンコモンスロットがコモン」という状態でした。(無論、これによってドラフト継続不可になりました)

 カスタマーサポートに確認したところ、

 ・日本語版で同様の報告は受けている
 ・ボックス単位でおかしいのではなく、ボックスの一部というパターンもある

 今回購入したのは発売日のロットなので、現在流通してるのにもこういうものがある可能性があるとのこと。


 程度が分からないのであれだけど、安全を期すなら英語版。
 日本語版でやる場合は、購入時に店で実績やエラー時の対応などを相談したほうがよさげ。


 アヴァシンの帰還のドラフト自体が妙にバランス悪いのと、今回のコレでかなり意欲削がれてます。
 情報収集しますが、今後の版とかでも直らないようなら、英語でやるとか真剣に考えないといけないですね。


(追記)
 グーグル先生とかに聞いてみても類例報告がないので、相当稀なのに当たったのかな?

 [GAME] 再世編 

・ifルート突入。扇の選択で分岐するんだけど、テキストが足りなくて唐突な感あり。原作があんなんなのでもうちょっと説得要素増やしとけば?と思った。
 でもまあ、展開含めてこれぞスパロボマジックという気はする。
・マル姉のせいで再動MAP兵器ゲーになり、戦闘アニメを観なくなった・・・・・・。シナリオを早く追いたいからそれはそれでありなんだけど、ゲームバランスは歪だね。

 [SOCCER] 分析記事 

 鹿島の分析 

 凄いいい分析記事。
 最近は、雑誌媒体よりもよっぽどWebの有志の方のが分かりやすいと思う。(あながち、紙面の都合、だけの問題とは言い難いほど)
 鹿島の、というよりもゴトビすげー、という内容なのもまた個人的に推し要素ですね。

 次はセレッソ戦なので戦前予想として読むとまた面白い。



 [GAME] 再世編 

 GW中はさっぱり進まんかった。


・カレン「とったよ、キリコォ」が最高。さすがリアル系女主人公。

 [SOCCER] J1 第10節 ×ベガルタ仙台 

 相性というものが本当に存在するなら、仙台にとっての清水は鬼門以外の何ものでもないな・・・・・・。
 今年も連勝ストッパーの役割を果たすことに。
 大前も良く決めたけど、高木のキレは凄い。キックの精度がやばい。前節も今日もアーリークロスの精度やばい。

 試合開始前に、主審:佐藤隆治 というのを見ただけで今日はなにかあると不安になる。
 傾向として偏向ジャッジをすることが多く、それで有利になったことも不利になったこともあったけど、どっちにしたって試合が荒れて後味のよくないことになりがちなので、できれば避けたいレベル。

 で、今日については、仙台0枚に対して5枚イエローをもらったわけだけど、キャラの2枚目のイエローはさすがに厳しすぎた。(日本の解説者はめったに判定に対して否定的なコメントを出さないけど、それでも「微妙」というくらい)
 ただ、リードしている状態での10人ってのは割り切って守れるのでそこまで悲観するものでもない。
 逆にカウンターのチャンスがなくなるので、基本的にプレス&カウンターを武器にしていて崩しの苦手なチームはやりにくくなったりするしね。
 今日の仙台もそんな感じで、引いて守られたときの崩しには課題があるなと。
 ただ、残り時間が少なくなってきたらペナルティエリア内でダイブしまくってたのはちょっと怖かった。(イエロー出してほしいくらい)


 キャラの出場停止は痛いけど、これまでずっと出ずっぱりだったのでいい休みになるかも。
 3枚リーチ組が1枚も追加されなかったので、最低限のところで次節を望めるのは助かった。
 カードトラブルは中盤以降頭が痛いところになってくるはずなので、底上げは必須。

 [MAGIC] アヴァシンの帰還 発売 

 ドラフト用の箱を確保しに行きました。
 多少シングルも覗いたのですが、ビビっと来るものはなく。
 というか、こちらが思っていた以上に高くて手が出ず。最近こういうのが多いです。

 白奇跡とか、なんであんなに高いのだろ?

 今回から店に配布されるボックスプロモがえらく減ったらしく、結構な数の箱を買ったのですが1枚ももらえませんでした。別に困るものではないとはいえ「せこいことするなあ」と思うのはいたしかたなしでしょ。

 [SOCCER] J1 第9節 ×鹿島アントラーズ  

 今日は、静岡の方ではゴールデンタイムに生放送というこのご時勢にはありえない暴挙というか凄まじい事態になっているらしいので、相当はっぱがかけられてたんではないかと推測。(逆にこういうのをやってしまえるのがサッカーどころなんだろうな。誇らしい)

 試合は相手が鹿島というのを考えても望外の快勝。
 翔、高木、大前の3TOPが1点ずつ決めての3-0。審判も妙に有利な笛を吹いてくれてノーカード。

 やっぱりジミーちゃんがパワーリストみたいになってるんだろうか・・・・・・。
 CFがジミーちゃんだと戦闘力10だとしたら、翔で40、高原で100みたいな感じだ。



 他試合。
 調子の浮き沈みのあったチームが監督交代とかでらしさを取り戻している印象。
 川崎はプロレスの妙を思い出したみたいだし、マリノスも堅守とセットプレーで勝ったし、神戸もポゼッションを横においてプレス&カウンターで勝った。
 元々地力のあるチームが下位に沈んでたこともあるし、J1の混戦模様は長く続きそう。

 [DIARY] るろ剣の新作 

 映画公開に合わせて「るろうに剣心」の新作がジャンプスクエアに掲載されてるんだけど、外伝かと思ったらif展開だったでござる。おろ?

 今更薫と出会い直さなくてもええやん・・・・・・。
 ほんの少しだけ楽しみにしてたけどこういう展開は望んでなかったよ。

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