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 [MAGIC] ROEドラフト 

 1回目
 1-1《卓絶の達人/Transcendent Master》。
 1-2《バーラ・ゲドの獣壊し/Beastbreaker of Bala Ged》
 1-3《ハーダの巡回スパイ/Hada Spy Patrol》

 黒は流れてこない。赤も同様。赤はどうもパック自体が枯れてたみたい。
 この3手目までで想定したのが、順当に青白LVUP、さらに某ブログで紹介されてるような緑絡みの巨大化ビートダウンをせっかくだからとか。

 2-1《家畜化/Domestication》
 2-2《マンモスの陰影/Mammoth Umbra》
 2-3あたりで《敬慕される教師/Venerated Teacher》

 返しで青が安くて結局緑白は諦める形に。

 3パック目は正直かなり厳しいピックに。
 卓に青白が多くて結果的にLVUPに特化しきれず各種族霊鎧でごまかすビートダウンになりました。
 色選択は緑白が妥当だったかもしれませんが、失敗した中でも誤魔化しかたは正しかったように思えます。

《岸壁安息所の騎士/Knight of Cliffhaven》《イキーラルの先導/Ikiral Outrider》《ハーダの巡回スパイ/Hada Spy Patrol》《ハリマーの波見張り/Halimar Wavewatch》《勇者のドレイク/Champion's Drake》*2《栄光の探求者/Glory Seeker》《孤独な宣教師/Lone Missionary》《ルーンの苦役者/Runed Servitor》
《暁輝きの発動者/Dawnglare Invoker》《敬慕される教師/Venerated Teacher》《卓絶の達人/Transcendent Master》
《族霊導きの鹿羚羊/Totem-Guide Hartebeest》

《護衛の任務/Guard Duty》*2《失脚/Oust》《ハイエナの陰影/Hyena Umbra》
《剥奪/Deprive》《長魚の陰影/Eel Umbra》
《解明/Lay Bare》《家畜化/Domestication》
《マンモスの陰影/Mammoth Umbra》

《平地/Plains》*9《島/Island》*9

 カードは丁度22枚。敢えて言えばもう1枚《栄光の探求者/Glory Seeker》があるけど、それを余剰と呼びたくない。

 Match1 青白 2-0
 Game1
 《岸壁安息所の騎士/Knight of Cliffhaven》スタートでダメージレースは先行。相手は《前兆の壁/Wall of Omens》2枚、《海門の神官/Sea Gate Oracle》が2枚と対子展開でカード引きまくり、も有効牌が入らない模様。
 しかしさすがに引いてる枚数が違いすぎるので、順調に土地が伸びて行って《暁輝きの発動者/Dawnglare Invoker》が動きだしてやばい雰囲気だが、出てきた《マゴーシのスフィンクス/Sphinx of Magosi》を《護衛の任務/Guard Duty》すると、あちらも線の細いのしかいないので猶予はある。
 しかも、手札には《失脚/Oust》があり、こっちの場にも《暁輝きの発動者/Dawnglare Invoker》がいるのでタイミング待ち。3ターンほど動きが止まるも、土地8枚になったので《失脚/Oust》打ちこんで、次ターンに《暁輝きの発動者/Dawnglare Invoker》能力起動で勝ち。
 Game2
 《岸壁安息所の騎士/Knight of Cliffhaven》《ハーダの巡回スパイ/Hada Spy Patrol》で今回もダメージレース先行。
 《ハーダの巡回スパイ/Hada Spy Patrol》+《マンモスの陰影/Mammoth Umbra》に対して、相手は《族霊導きの鹿羚羊/Totem-Guide Hartebeest》で防衛エンチャントを引っ張ってくるも、土地がなくてそのターン中にエンチャントできなかったのが響いて、返しのターンに《ハーダの巡回スパイ/Hada Spy Patrol》が被服までレベルアップして勝ち。

 ちなみに《マゴーシのスフィンクス/Sphinx of Magosi》も対子だったそうな。

 Match2 黒白 0-2
 Game1
 いかにも《血の復讐/Vendetta》あるよ、という構えをされてリスクを分散したプレイ。結果ダメージレース先行とまではいかない序盤を経て、《解明/Lay Bare》で5枚のハンドを見たら、《血の復讐/Vendetta》《黒死病の悪魔/Pestilence Demon》その他色々全部スペルという面々が見えて萎える。一番萎えたのは、ハンドを見たあとに《家畜化/Domestication》するプランだったのに、《悪性の強打/Virulent Swipe》があったことだったw
 手札にもう1枚カウンターあったけど、《悪魔》まで粘れず、予定調和的に死亡。
 Game2
 マリガンからプランは立てられるものの攻め手に不安なハンドをキープするも、相手が《ゾフの影/Zof Shade》2連打してきてジリ貧。まだ2枚目を《解明/Lay Bare》でカウンターしとくべきだったのはミスだけど、どっちにしろ覗いた相手のハンドが強すぎてダメだった。

 この環境で黒白などというカラーをドラフトできた場合は、たいてい黒単気味でカードパワーが高いのしか入ってない気がする。

 Match3 黒緑? 2-0
 Game1
 相手マナスクリューにて勝ち。
 Game2
 レベルアッパーが除去され、残った《勇者のドレイク/Champion's Drake》2体でのビート開始。それぞれ《マンモスの陰影/Mammoth Umbra》、《ハイエナの陰影/Hyena Umbra》を付けて殴りまくって勝ち。
 《死者のインプ/Cadaver Imp》3体出てきたけど、相手はそれ以上に土地引いてた。


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 [GAME] 魔装機神LOE その3 

 一番人死にが出て選択するメリットが薄い「ラセツルート」でアハマドを仲間にすると資金が500万もらえるらしいという話。
 LOEの仕様的に意味不明の大金な上にクリアボーナスにも関わるので、1周目はこれを目指すことに。
 とりあえず250ターン制限をクリアせねば。

 [SOCCER] ×イングランド 

 得点者全員日本人でしたね。
 個人的には「雨」って段階でちょっとがっかり。南アフリカって雨降る季節なんでしょうか? まあ、悲観すべき内容でもなかったのでそれは単純に良かったのではないかと思います。
 今日の戦いぶりを観て改めて俊輔はいらないと思ったり。この試合で出てきた課題に対し、どこで使ってどういうメリットがあるんだろうか?

 さて。

 アンカーに阿部を置くというのは知ってましたが、フォーメーションを見た瞬間にどこかで見たような感じになってて苦笑。
 おかげで清水の戦い方と比較して観ることになりました。フローデ抜きの清水を想定したらこれが凄い面白かったのでした。
 さすがに両ワイドの能力が違うので印象もまったく別のものになるんですが、健太が今シーズンに入る前の補強候補として大久保を挙げてた理由が良く分かりました。
 あの動きならほんとに欲しいし、そうでなくても真似したらいいじゃないかと思うレベル。

 岡崎はああやってみてるとやっぱり代表の基本スキルに到達してないのが・・・・・・。戻ってきてポストしていくのはともかく、そうでない場合はパスの受けがぎこちなくて攻撃の勢いを殺してるところが気になります。
 1TOPで負担が大きいのは分かりますが、どうしても批判の矢面に立ちやすいポジションだからこれはね。
 運動量はさすがで、岡崎と大久保が交代したとたんにフォアチェックが利かなくなってたので、この辺の違いはすぐ出てくるなという感じ。
 フィジカル勝負については、主に後ろからチャージには対応しきれてなくてよくこける。ただ、テリーやファーディナンド相手でも時折粘り腰が利く場面もある。これは準備の有無の問題なんですかね?

 [SOCCER] ナビスコ杯第5節 ×浦和レッズ 1-0 

 正直、中3日でどこまで建て直せるのかは疑問でしたが、いい意味で開き直れたかもしれないですね。
 まあ、浦和が「自分たちのサッカー」重視な相手なので、これまでグダグダになってた原因である「相手の良いところを消す」サッカーをされなかったからかもしれません。
 (この辺は印象でしかないですが)

 この状況で勝てたこと自体が嬉しいこと。
 無失点というのも良い。
 今はなんとか調子を上げていくことが大事なので、一安心ってとこです。

 原・大前を同時投入してから流れを変えたっていうのも悪くないですね。


 清水とは関係ないですが、女子代表がアウェイで中国に勝ってW杯出場を決めたとのこと。
 これはいいニュース。

 で、今日のイングランド戦はどうなるんでしょう?

 [MAGIC] ROEドラフト会 

を開催しました。

以下結果。

8ドラ 2-1 ○×○ 青白レベルアップ、という名の族霊鎧ビート
8ドラ 3-0 ○○○ 赤黒 《戦装飾のシャーマン/Battle-Rattle Shaman》4体にトンネル釜+猪

いずれもデッキに入るカードがきっちり22枚のサイドなし。
これが良いのか悪いのか。

ただなんとなくだけど、当初の目論見どおりにならなくても誤魔化す術は見につけてきたかもしんない。

 [MAGIC] PTサンファン 

 神話レアばっかしや。

 といくつかカバレッジ読んでみた感想。
 まあエルドラージ3神+All is Dustがやたら出てくるからそう感じるだけではあるが。

 [GAME] 魔装機神LOE その2 

 いろいろと感慨深い。

 ・顔グラが大きくなり総じてキレイでそこだけいかにもOGっぽい。しかしシステムその他は本気で当時そのまんま。独特のフォントまで再現せんでもいいのに。
 ・DS音源ェ・・・・・・。まあ頑張ってるなとは思いますが、SFC版がよすぎたからなー。
 ・戦闘シーンは元があんまり動かないのでこんなんでも十分です。2D スパロボで訓練されてると演出過剰じゃなくて逆に新鮮に思えてくる。
 ・でもカットするけど。というか昔はカットもできなかったような気がするけど気のせいだと思いたい。
 ・カット対象が戦闘ごとじゃなくてターンごとなのが笑える。デモンゴーレムだけ常に無視とかできるのはおもろい。
 ・1章でサイバスター以外にお金かけるのはアホというのは未だに覚えてた。
 ・テュッティ、プレシア、セニアの登場シーンで2画面ぶち抜きは意味があるのか、どうか。

 ・セーブスロット90個オーバーワロタ。そしてセーブするとキャラ顔グラが表示されるんだが、どうも全部違うキャラが出てくるらしくて、1面クリアの段階で全部埋めたろかと思った。そして途中で飽きた。

 [GAME] 魔装機神LOE 

 スパロボ史上最高傑作と思っている作品ですので、きっちりお布施は済ませてきました。

 プレイはこれからですが、正直今の感覚ではどういう評価になるんでしょう。
 冷静になって思い出を振り返ってみると、

 ・シナリオは良い
 ・サイバスター無双
 ・常にデモンゴーレムと戦ってた
 ・最後の方は、気配察知される→リセット、再攻撃かからない→リセット、分身回避される→リセット

 ・・・・・・耐えられるかな?
 ってことで、どれだけ思い出補正がかかってるのか確かめてきます。

 [SOCCER] ナビスコ杯第4節 ×ヴィッセル神戸 1-3 

 連戦ってこともあるし底上げも必要ってことで、岩下ではなく平岡、枝村が復帰発スタメンで小野がベンチ、岡崎の代役は原。
 色々試したいところがあったんでしょうけど、結果だけ見れば惨敗ですね。
 メンバー入れ替えに加えて、システムをきっちり分析されてくるとこうなる模様。
 ちょっとサイドの守備に難ありですね。

 いいことといえば、エダが復帰初ゴールを決めたことくらいかなあ。

 これで予選突破はかなり厳しい状況に。一応、浦和と磐田とを残してるので両方勝てば目はあるんでしょうが。

 しかし本音は。

 今が中断期でほんとによかった。

 これに尽きる。正直、最近システムの対策がきっちり採られてきてるので、そっちの対策に時間を使ってほしいですね。

 [BOOK] 「東京レイヴンズ(1)」@あざの耕平 2010/05 富士見ファンタジア 

 いつ次の話を書くのかなと思ってたら、今月出てました。最近はちゃんと新刊調べないのでサプライズでした。
 薬中悪魔召還バトル→吸血鬼ときて、今回は予告にもあったように陰陽師。
 「BBB」も吸血鬼モノとしてはなかなか凝った設定でしたが今回も似たような感じですね。

 まだ話も導入部分だし登場人物も少ないのでまだあざの耕平の本領発揮とはいかないかなと思いますが、まあ普通に楽しみです。
 最大の謎になりそうなところもまだ可能性としてはどっちつかずだし、これをいつはっきりさせるかが勝負ですかね。
 後は友人Tの今後の立ち位置とかね。ちょっと怪しいよね。
 まあ、悪いようにはならないと思うので今後も追っかけます。

 [SOCCER] 日韓戦 

 昨日の代表戦のことを書こうと思ったけど、あんまりなのでやめました。
 4年前のW杯終了時も同じような気持ちになって長文書きなぐったあげく、取りやめたのを思い出しました。

 それに比べるとまだ本番が始まってない分だいぶマシ。
 今があまりにもグダグダなので逆にこれからが楽しみになってきてます。
 このW杯、どういう結果になっても最終的には日本サッカーにとっていい方向に向かうような気がする。

 次のイングランド戦のスタメンには大注目だな!


 最後に岡崎のことだけ。
 2TOPで一番輝く選手なのに、1TOPで結果を出せってのは酷。まったく適性がないとは言わないし、清水でもたまにやるけど出来もボチボチだし。
 基本的にワンタッチゴーラーで1人でなんとかできるタイプではないってのは周知の事実だと思うのですが、昨日の試合なんかは中盤が機能してないから余計に無理。
 本田・俊輔の分までチェイスする役などというなら、そんな布陣自体がおかしいと思う。

 [MAGIC] GPワシントン 

 カバレッジ
 TOP8

 約2000人すげー。北米も凄いことになってます。

 優勝者はタップアウト。
 TOP8は、ジャンド、PWC、タップアウト、君主バントと現在のメタそのまんまでした。

 個人的には、「FoFはカウンターしない」が懐かしいカルロス・ロマオのメインPW5種*3の構成が衝撃的でした。
 「新」しか積んでない相手に通常ジェイス先出しがアツいのは知ってましたが、メインからこの構成はテロですね。一歩先を行ってる感じ。

 カバレッジを読むとテンション上がる・・・・・・んですが、ジャンドは今更、新ジェイス2枚・悪斬1枚しか持っていない神話難民な自分に今のスタンダード環境は過酷。
 M11は、悪斬OUT、エルズペス・新ジェイスINって感じで調整してくれると僕(ら?)の資産に優しいのでぜひよろしくお願いします。

 [MAGIC] 整理作業メモとか 

 だいぶ机の周囲が片付いた。
 後は在庫整理だけです。これからがまだ長いんだけど、まあ区切りは区切り。

 さて、あまりにMAGIC飢餓が酷いため、MO復帰と相成りました。
 前回プレイのときはまだバージョン2の頃=時のらせんの時期なので実に3年振り?

 実は、前に1回V3をダウンロードしようとしたことはあったのですが「タイムアウト」の憂き目に遭ったので天啓と思ってやらなかったのですが・・・・・・今回はちゃんと落とし切れてしまいました。

 まあ、予算的にがんばってやる気はさらさらないので週末に1回くらいのペースで行く予定。

 [SOCCER] 欧州CL決勝 インテル×バイエルン 2-0 

 朝もはよから起きて観てました。

 ミリート凄いわ。シュート2本で2点・・・・・・。

 1点目が入った後、前半の終わりごろにカウンターでスナイデルが決定的なシュート打ってたあたりでインテルの勝ちがみえたなあとところでしょうか。
 4-2-3-1になってからの守備の堅さとカウンターの鋭さは圧巻でした。

 モウリーニョのゲームプラン通りなんでしょうね。

 しかし。
 ロッペンとかスナイデルとかゆー選手はどうやったら抑えられるんでしょうか。
 ロッベンはまだなんとかなるかもしんないですが、スナイデルはどうしようもない気が・・・・・・。
 やっぱ捨て試合か。

 [SOCCER] ナビスコ杯第3節 ×横浜Fマリノス 0-0 

 本田は休養、で代役は伊東テル。
 予測される試合内容は、守備は破綻しないだろうけど、前へ効果的なパスがアンカーから配給されないのでグダグダ。

 まあ、順当ですか・・・・・・。

 シュート6本っていうのもちょっと意識が低いなあと思ったりします。

 が、無失点という結果は、岩下復帰戦とか、途中交代で宏介が出てきたこともあるし悪くないかなと。
 枝村も交代で出場したし、ちょっと心配だった面々が復帰してきたかなという感じですね。

 ナビスコ予選的には、あと磐田と浦和の現時点上位と直接対決があるのでここで勝ち点取れれば十分抜けの目算あり。

 [DIARY] まおゆう おわり 

 最後の方の展開がただただ藤田和日郎的だった = 好きなんだが濃すぎてもたれる感じがした。
 けど、やりすぎな方がこの作品っぽいので、これはこれでよい。

 変に固有名詞を使わなかったのがとにかく白眉。
 それを上手くミスリードに使ってるとこもあったし、これによって余計な描写をしなくてもよくなって、結果としてテンポの良さが際立ってた。

 友人Rおすすめだけのことはあった。さんくす。

 [DIARY] まおゆう そのに 

 読み始めたら止まらないですね。現在9スレ目。

 基本的に西洋の歴史をなぞってるだけだけど、テンプレートの嵐的な展開によるテンポの良さが心地よい感じであります。
 基本的に会話文だけで進むのもそうなんですが、非常に色々と「2ch発」という言葉のイメージそのまんま。

 しかし、女魔法使いのキャラだけは苦笑せざるをえない。元が分かりやすすぎる・・・・・・。

 [DIARY] まおゆう はじめました 

 すすめられたので読み始めました。

魔王「この我のものとなれ、勇者よ」勇者「断る!」

 [MAGIC] 整理作業メモ 

 今年の日本選手権予選参加人数すごいねー。
 という感想を持ちつつやってることは以下なんだが。

 未完
 基本セット系
 テンペスト
 ウルザ
 マスクス
 ミラディン
 ゼンディカー

 選り分け終了
 神河
 ラヴニカ
 ローウィン

 数量管理終了
 アイスエイジ
 ミラージュ
 インベイジョン
 オデッセイ
 オンスロート
 タイムスパイラル
 アラーラ

 さすがに少し飽きてきた。
 そろそろライブラリトップからカードを触りたい気分。

 あと、部屋が800ストレイジに浸食されて割と大変なことになって(ry

 [DIARY] 読書再開 

 通勤電車内読書再開。
 やっぱりいいね。
 訓練された結果か、ハードカバーも余裕になってきた。


 今は、湊かなえの「Nのために」を読んでます。
 映画になった「告白」は作品の質以前に読んでて気分の良い話ではなかったこともあって、最初はちょっと構えてましたが、今のところは問題なく面白いです。

 [SOCCER] 第12節 ×FC東京 2-2 通算7勝4分1敗 勝ち点25 1位 

 悔しい結果。
 なんというか、もうちょっと気持ちよく中断期間に入らせてくれよという感じ。

 26 小野のFKをニアに走り込んだ平岡がヘッドで先制。小野のコメントに練習通りとあるように狙った形だった模様。平岡は得点力あるね。岩下といいこういったセンスの持ち主はほんと助かる。
 68 距離があるところから、ボスナーキャノンを臭わせといて淳吾のスーパーFK。苦しい時によく取ってくれた。淳吾とボスナーのバリエーションが使えるのはほんとにいい武器になってる。

 攻められっぱなしの状況で、アウェイ横浜戦のような感じのゲームになっているが、これでなんとかしのいで勝ちたかった。守備には自信のあるチームだけに。

 85 長友のスーパーミドルで1点差。コメントにもあるようにまぐれ、というのが恨めしい。ほんとに彼はいい選手だなー。はやくマジョルカ移籍しちゃえ(笑)

 失点直前に淳吾に変えて太田が入る。守備固めの采配としては少し微妙な感じがしたが・・・・・・、これで5バック気味になって一層中盤がやばい感じに。
 で。

 87 長友のカット(まあぶっちゃけここでのヨンセンへの寄せはファールなんだけど、今日の審判は流し気味でそれで清水も恩恵受けてたとこもあるし、アウェイだし、ここを責めるのはちょっと)から、最後は松下に決められ同点。

 こうなると逆転の目も出てくる流れだが、なんとか耐えきって終了。

 試合内容的には、引き分けもやむなしなんだけど、それでも2-0から後半40分過ぎから同点、しかも選手交代直後に失点という流れがほんとにもったいない。
 去年もホーム京都戦で似たような感じになったけど、ここを勝ちきる力がほしい。
 横浜戦と同じような試合内容で、あっちは逃げ切ったけど今度はダメだったというところで、今なんとか自分を納得させようとしているところ。
 勢いは完全になくなったので、ここで中断リセットされるのはいいことだと思う。

 しかし、後味は悪いとはいえ、中断までに健太が設定していた目標勝ち点25に到達したのは素直に評価したいところ。
 ほんとよくやってると思う。

 ただ、ここ2試合とナビスコで明らかになったと思うが、やはり小野がいるといないとで別チーム。
 中盤のキープ力で大きな違いがあるので、いない場合は押し込まれた後に反発できなくなる。
 これは非常に大きな課題。

 ここが解決できない限り、優勝なんておこがましい。
 中断期間にはナビスコがあり、オカ以外のメンバーは揃ってて、岩下枝村など怪我でくすぶってるメンバーも復帰する。
 逆に言えば、チームの調子が下ってきたことでこれらのメンバーを組み込みやすくなったと思う。

 中断明けは即ダービー。
 ここで勝ってもう一度勢いを付け、今年も「夏王清水」の名乗りを上げたい。

追記
 川崎も名古屋もお付き合いしてくれた。暫定でなく1位確定。
 しかし、鹿島こわい。


 [GAME] 無限のフロンティアEXCEED 

 やっとクリアできたよ・・・・・・。

 このゲーム、中盤まではいいんだけど、さすがに後半作業になりすぎて飽きる。
 それでも、1を半信半疑で買って、2を楽しみに待てるくらいのゲームで良かった。

 たぶん3も出るんでしょうね。
 今回みたいにキャラ継続でいったら次はどうなるのか予測も付かないけど。
 ラスボス倒した後に、メインサポート総勢がマップ画面に出てきてあまりの多さに違和感あったからなあ。

 これで安心して次のを迎えられます。よかったよかった。

 [DIARY] 駄文 

 ・カードを数えてスリーブに入れる作業に飽きてきた。みんながROEドラフトに倦んでないならまた企画したい

 ・いい加減古いカードだけじゃなく、ROEの整理をすべきではないのか

 ・最近本読んでねえ

 ・無限のフロンティアEXCEEDはやっとラスダン近くまで来た。魔装機神までには終わらせたい

 ・その魔装機神だけど、買うのは確定だがはたしてクリアするまでやるのかね?

 ・市川全治6週間か・・・・・・。中断期間だから敢えてやるってことかな

 [SOCCER] W杯日本代表 

 あんまりサプライズなかった。なさすぎて残念だった。

 ・普通なら、矢野よりは前田。しかし、もしもリードしたときに前線どころかグラウンド中を激しくチェイスできるのでそれと割り切ればという感じ。昔で言えば鈴木みたいな役柄。国内では演技力もあって優秀なファールゲッターだけど、海外の審判からファールもらえるかは不明。
  まさか、以前より一部で待望論があった右SBコンバートが実行され、見事ロッベンを封じ込んで世界を驚かす・・・・・・なんてことはないか。あったら一生岡田カントクを尊敬する。

 ・今は調子悪いけど、ダメ元なら最大瞬間風速期待で石川を入れてほしかった。後半1点欲しいところで切るカードって誰? 松井・大久保よりは石川の方が期待感があるんだけど・・・・・・。森本なのか? 本田、がこの枠になるのはヤだ。

 ・川口第3GKは別にサプライズではないと思う。どうせ出番ないもん、このポジション。若手を入れるのかベテラン枠として一役買ってもらうかの違い。しかし・・・・・・あんまりまとめる対象の若手いなくね?という気はするけど。まあ、フィールドプレイヤーで同じようなことするよりは数段合理的ではある。

 元々期待はしてなかったけども、こうやってメンバー見てみるとやっぱり地味だな・・・・・・。

 もはや興味は、本田と俊輔のどっちを選んでどういう戦術で勝ち点を取りに行くのかってことだけ。それ次第でだいぶ本戦の期待感は違うかな。
 共存は・・・・・・今の俊輔のコンディションじゃ周りが過労死するだけかなあ。


 以下清水。

 岡崎。
 どういう使われ方をするか分からないけど、もしこのメンバーで1トップとかで起用されたら・・・・・・すげー怖い。
 今期は色々と違う得点パターンを会得しようと取り組んでいるけど、まだ全然形になってないし、心配な気持ちも強い。
 しかし、ここで男を見せたら世界が変わる。こっちも岡侍Tシャツを着て応援する。今回でゴンには並んどけ、と言いたい。正直、オカが1点でも取ったら今回のW杯は大満足だ。

 小野。
 さんざん煽られてたけど、俊輔・遠藤あたりが怪我ならともかく、現状ではやっぱり無理だった。俊輔と遠藤の調子がW杯までに上がらなかったら、素直に本田と憲剛になるわけだしこれではさすがに難しい。(小笠原も同じ立場でしょ)
 無論選ばれてたら応援したけど、今回の結果には少しほっとした自分がいるのも事実。

 結局、清水にとっては、中断期間後の戦いに向けて予想される最小限の戦力離脱になった。
 毎年、夏に1回山を作ってなんとか上位、って感じの戦いだったのを今年はすでに一山つくってる。あと1回どこかで勢いを出せれば「去年の鹿島と同じ」なわけで、そうなればこれまで以上の成績が残せるはず。
 せっかくのチャンス、上手く調整してほしいところ。

 [DIARY] 週末記 

 GWに実家に帰らなかったので、1週ずらして行ってきました。
 さすがに高速も空いてたし、最近開通した第二京阪が神仕様すぎていつもより快適なドライブ。これは今後に期待できそうです。

 車で移動しているということもあり、途中浜松市街に寄って、最近のカード整理で必要になってた800枚入りストレイジを補充しようとするものの、モノが存在しなくてしょぼん。

 実家ではたまたまローカルでやってた清水戦を観て、今期初黒星にしょぼん。

 まあ、悲観的内容はそこまでで、あとはのんびりと墓参りとか、親戚参りとか、実家の畑で子供を遊ばすとかしてました。
 特に、帰省前にベランダの花に水をやってたらアブラムシがついているのを発見したことで発動した「テントウムシ捕獲作戦」が子供に受けたので良かったですね。
 帰ってきてから早速放牧してみたところすぐに食事が始まって、子供だけじゃなくて僕自身も感嘆してました。いや、まあ当たり前ではあるんだけど。
 テントウムシは明日になったら地上へ放してあげる予定。

 さて、今日はもう寝ます。

 [SOCCER] 第11節 ×アルビレックス新潟 0-2 通算7勝3分1敗 勝ち点24 1位 

 帰省していたこともあり、地上波のローカル中継で観戦しましたが、必然の負けでした。
 必然すぎて個人的にはすぐに切り替えできたのが救い。
 本田が以前「どうやって負けるのか」と言ってましたが、怪我人+ファウルトラブルでしたね。
 さすがにほぼサテライトメンバーのディフェンスライン+GKで0点に抑えられるというほど甘くはなかったです。
 廣井と武田はやはり少し固かった。
 前節は同じ状況下で後半大逆転しましたけど、そうそう毎回そんなビッグゲームができるわけもなく、後半はきっちり修正して押し込んだもののゴールは遠かったですね。

 19 コーナーキックからヘッドで先制される。キックもヘッドも上手かったけど、セットプレーでの失点が続いているのでそれで済ませるのは問題。
 43 ミシェウに余裕を持った動きから2点目。目の前にいたのは廣井。直前に味方が飛び込んでいたので詰めにくかったのかもしれないけど、あの場面はあと1歩でも前に出て相手に余裕を与えないようにしないといけない。ここに関しては廣井の経験の問題かと思ってしまった。
 前半に関してはテルが空気。ここに関しては小野とテルの差がもろに出た感あり。3トップとMFの距離が開いてトレスボランチになってる時間が結構あった。
 DFラインが不安定だったこともあるんだろうけど、ここは選手のチョイスの段階で必然的にこの形になってた印象。

 後半はほぼ一方的に押し込んでいくつもチャンスを作るものの、新潟の踏ん張りもあって無得点。
 オカもヨンセンも藤本も決めて欲しい場面があったし、1つでも入っていたら同点には持ち込めそうな勢いはあったけど、この日はなんか入らない日のような印象を受けました。

 現状でも目標勝ち点をほぼ達成しているし、中断を控えている状況ということを考えたらまだ余裕はあるし、あせる必要はないけど、負けの次の対応をどうするか。
 ここ2戦で前半の戦い方を大失敗しているわけで、そこの修正は必ず行ってほしいところ。

 [MAGIC] 整理作業メモ 

未完
基本セット系
テンペスト
ウルザ
マスクス
ミラディン
ゼンディカー

選り分け終了
アイスエイジ
ミラージュ
インベイジョン
オンスロート
神河
ラヴニカ
ローウィン

数量管理終了
オデッセイ
タイムスパイラル
アラーラ

まだまだやね

 [DIARY] GW総括 

 GWも終わりですね。

 個人的には、2日深夜に下の子がロタに罹りまして文字通り上へ下への大騒ぎ。救急病院行きとなり結局その日は夜なべ。
 このおかげでGW後半の予定は基本引きこもりになりまして、ドラフトしたくて企画を立てたのにドタキャンだったり、バーベキューとかもお流れになったりで、正直しんどかったです。
 この連休で何をやりたかったのか正直わからんくなった。

 サッカー的には最高だったんだけどな。
 カード整理も加速度的に進んだけどな。

 明日から仕事がんばるぞと。

 [SOCCER] 第10節 ×京都サンガ 4-2 通算7勝3分 勝ち点24 1位 

 携帯で推移をチェックしている限りでは「やべーすげー」な展開でしたが、家に帰って経過をチェックしたところ
 ・・・・・・審判が主役な試合でした。
 清水は勝ったのでともかくとして、ホームであれされて負けた京都は釈然としないんじゃないかと思ったり。

 31 天敵=柳沢にJ通算100ゴールを決められる。柳沢を0点に抑えた試合の方が少ないんじゃないのかと思うくらい決められてるので、今回も試合前からやられる予感はしてました。
 34 セットプレーからドゥトラにやられる。

 これで前半2点のビハインド。もともと暑い西京極ではありますが、今回も気温36度という灼熱の環境で正直これで無敗も終わりかと思ったもんです。
 後半から健太は、右SBを高木→辻尾、左MFを真希→兵働へ交代。
 結局、なんだかんだといいつつもキャプテン兵働のセンスが良くわかる展開に。

 54 岡崎がPKをゲット。キッカーは藤本。まず1点返す。
 59 ヨンセンがヘッドで同点
 69 京都DF中山が2枚目のイエローで退場
 78 またも岡崎がPKゲット。この判定はまじ微妙。藤本が決めて逆転
 79 太田が2枚目のイエローで退場。10:10に。(帳尻か?)
 83 ボスナーキャノン炸裂。年に1回と聞いていましたが早くも2発目。これは今後も期待していいのか。

 カード乱れ打ちの結果、小野とボスナーが通算4枚目、太田が退場と次節は否応なしのメンバーチェンジを強いられます。
 左SBは児玉でいいとして、CBはどうだろ。岩下いけるなら問題はないんだろうけど、廣井は経験がなあ・・・・・・。
 純平左で、児玉真ん中もあんまり見たくはないし。

 [DIARY]  

 休みの方が仕事してる平日よりしんどい件。

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