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 [SOCCER] ナビスコ杯第1節 ×湘南ベルマーレ 2-0 

 川崎戦からスタメン7人入れ替え。湘南もかなりの数を入れ替えてきてさながら調整試合の感。
 とはいえ、こちらとしてはタイトルをみすみす捨てるとかありえないし、ホームだし、で勝ち点3が是が非でもほしいところ。

 大前四千永井
  伊東藤本
   真希
太田児玉平岡市川
   武田

 入れ替えたとはいえ、調子を見たいメンバーが多い。
 特にGK武田はトップ初出場ということで、個人的にあのキャラが好きなこともあって期待したいところ。
 以下、伝聞まとめ。

 85 太田からのクロスをヨンセンが受けたところでファールをもらってPK。淳吾が決める。
 89 原が裏に抜けたところを引っ掛けられてまたもPK。これを原自身がきっちり外す。orz
 93 大前のCKを原がヘッドで合わせてゴール。帳尻合わせするの得意だな、一樹は。

 勝てはしたものの、先制するまではお互いに点が入らなさそうな展開だったようで、課題はかなりでてきている様子。
 まあそんな状態でもきっちり0に抑えたのは評価したいところ。武田にしても平岡にしてもアンカー真希にしてもまず経験が重要だと思うので。
 守備陣ががんばった結果としてセットプレーで勝てるのならば、シーズンも序盤だし十分な気はします。

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 [DIARY] 時はまさに年度末 

 仕事の駆け込み多すぎワロタ。
 本来の予定を消化させてくれい・・・・・・。

 帰宅して、作業して、これ書いて、

 寝ます。

 期初も同じといえば同じなんだな、これが。

 [SOCCER] 第4節 ×川崎フロンターレ 0-0 

 相手は怪我人続出、ACL強行日程中の川崎。
 それでもテセとレナチーニョは怖い。

 清水も万全の体制ではなく、岩下・市川の怪我による急造DFラインが、児玉・ボスナー・平岡・辻尾。
 川崎のFWからするとこれは怖い。一歩間違えるとボコられる可能性もある。

 というわけかどうかは分からないけど、3トップが兵働・岡崎・藤本。
 特にひょうさんのFW起用は、あのシュートの下手さを知っている身からすると???な気しかないのです。
 それはそれとしても、他のFW陣の不満がたまるんじゃないのかとか余計な心配をしながらのスタートでありました。

 川崎はやはり身体が重いのか、ほぼ清水ペースといってもいい試合展開で、決定機も多く作ってました。
 布陣は、4-3-3とか4-5-1というよりも、4-1-4-1っぽい感じ。
 特に、藤本・辻尾で右サイドを制圧していたのでそっちからのチャンスが多かったんですが、そこでフィニッシュに絡んでくるのが当然左FWの兵働、なんですが・・・・・・レフティなんで右足でシュートできへんのですよね。orz
 シュート以外でも持ち替えしないといけないせいでかなりがっかりなシーンが多発。これは藤本も一緒で、FWとMFとで求められる判断スピードの違いが如実に出ちゃってます。

 小野はだいぶフィットしてきて、とにかくボールが集まるし、簡単に失わない。
 彼ならではのプレーが随所に出てましたし、特に去年までなかった真ん中からの崩しがあるのが大きい。
 そのせいもあって去年までよりも各人がシュートせなあかん場面が多くなっているので、今日の反省も踏まえて全員シュート練習ですね。

 急造DF陣もまあまあよくやったかと。
 平岡、辻尾もちょっと人の付き方に怖いとこがありますが、これはこれから修正していけばいいかと。
 それよりもなんかボスナーがアフターで足出すとこが怖かった。あんまりやると2枚もらいそうだなあ。ほんとこの選手は下手だけど上手いって感じで。期待よりはよくやってると思うんだけど危なっかしい。
 その分、本田は縦横無尽。彼が守備面の生命線であるのは間違いないところ。テルの後継者はもはや彼以外にない。

 試合を観る限りでは十分勝てた内容だったので惜しいという気持ちはあります。
 今やろうとしていることがだいぶ見せられるようになってきてるので今後に期待はできそう。
 神戸戦はあまりにグダグダだったけど勝てた。川崎戦はすごいいい試合だったけど勝てなかったというのが、サッカーの不思議なんだと思ったり。

 最後に。試合後のインタビューで大場氏のことについて触れてくれた健太に胸が熱くなった。

 [MAGIC] エルドラージ覚醒、前 その2 

 いまのところ、れべるあっぷするクリーチャーは、基本下位互換にしか見えない罠。
 これが普通に機能するのはシールドレベルで、ドラフトとなるとテンポ負け乙、となりそうなのが普通の環境だけど・・・・・・。

 今のところ明らかになってるカードから想像されるのはもっさり環境なんですよねー。
 ついでに言うともっさり環境はテンポ信奉者からすると勘弁してほしいとこなんですよねー。

 まあ、そんなに長い間するわけじゃないからいいか、もっさりでも。

 そんなことより。

 Realm Uncharted
 Rare
 2G
 Instant
 Search your library for four land cards with different names and reveal them. Target opponent chooses two of those cards. Put the chosen cards into your graveyard and the rest into your hand. Then shuffle your library.

 この《けちな贈り物/Gifts Ungiven》はやばい。
 土地だけっつったって、現状のスタンダードでも土地が生物だったりスペルだったりしてるし、下の環境にいったらもっとひどいし。
 3マナだし。
 インスタントだし。
 レアだし。

 [MAGIC] エルドラージ覚醒、前 

 脳みそ切り替えよう。

 オーブにいつものを入れたら、またまるっこい数字が出てきましたよ、と。
 次がミラディンってことは、この1年もM11以外は期待できないってことでしょうね。ちくしょうなんでだー。

 いまのところ見えてきているカードからすると、マナブースト→エルドラージで滅☆殺のイメージしか湧きません。
 具体的には、新ぶどう棚→新ぶどう棚→4ターン目に8マナ8/8エルドラージ@コモン→滅☆殺☆2

 妄想ですが、現実にならないことを祈ります。

 [SOCCER] 喪失感 

 改めてS極の記事を読んでいたらいかに失ったものが大きいのか気づく。

 毎日の練習風景、怪我人の状況、選手・スタッフへのインタビュー。
 オフシーズンに行われるフロント(GM・強化担当)へのロングインタビュー。

 前者があるから、選手・コーチングスタッフの状況、個性がなんとなくでも把握できていた。
 後者があるから、フロントの考え、クラブのビジョンをわずかでも知ることができた。

 このサイトがなかったら、遠方に住む僕が今ここまでチームを好きになれたかどうか。

 今まで頼っていた分、これから極端に情報量が減っていくわけだけど、どういう風にこれを解消していったらいいのかまったく先が見えない。
 いままで当たり前のようにあったものがなくなってしまうとこうなるのか。
 ほんとうに価値のあるものを亡くしたんだということが少しずつ分かってくる・・・・・・。


 追記
 とりあえず岩下は靭帯ではなかった様子。4週間離脱は痛いけど、手術よりはましか。

 [SOCCER] 訃報 

 フリーのサッカーライターで、清水エスパルスの情報サイト「Sの極み」を運営されていた大場健司さんが43歳の若さで亡くなりました。

 昨日まで普通に更新されてたのに、いきなりすぎて戸惑ってます。
 大阪にいながら清水の情報を得るのにはここしかないという感じのすばらしいサイトで、正直、他のクラブにもこんなところは存在してないと思います。ほんとに凄いとこだったんです。

 心よりご冥福をお祈りします。

 正直、これからどうしよう。

 [MAGIC] GP横浜 

 遅きに失した感はありますが。

 1000人超えというのを見て、昨今の復権は本物だなと。
 スタッフの地道な努力ももちろんですけどね、こういうのってやっぱりサイクルがあると思います。
 そのサイクルに乗せるだけの年月を経ているということがまずすばらしいこと。

 それにしても、ひさびさに「大阪」の文字をたくさんTOP8で見たなーと。
 でも、未だにモリカツ(大阪)は慣れないですね。昔の印象が強いからしゃあないけど。


 [SOCCER] 第3節 ×ヴィッセル神戸 1-0 1位 

 82 ゴール正面のFKからボスナーキャノン炸裂。あれは年に1回のシロモノで、入ると思う方がおかしい。超ラッキー。でも山形戦の2点目が、あのくらいの位置からサイドに振ってクロス→ヘッドで得点の流れだったので、逆を突いたってこともありそう。


 神戸相手は引き分けにはならないけど、チームカラーが似ているせいかロースコアの試合ばかり。
 難しい試合になるとは思っていたけどやっぱりその通りでした。
 やっぱり神戸の三浦監督はよく相手を見てるなという感じ。
 DFラインと中盤でのパス回しにチェックを入れられ、結局ロングボールをフローデに当ててという展開にさせられる。
 岡崎がいなくて前線のキープ力も落ちてることもあって、低調な試合運びでした。

 そんな中で、岩下負傷で出てきたボスナーがこういう仕事をして勝てるというのは運がいい。
 健太もコメント出してますが、神戸にはアンラッキー、清水にはラッキーな試合でした。

 全勝チームが負けたのでこの時点で首位。
 この時期なんで意味はないけど、それでも選手には意識してほしいという気がする。去年の5連敗があるので、今ここで首位になれたのを利用してマインドコントロールしていってほしいなと。

 しかし、岩下の怪我はどうも靭帯をやったみたいで、そうなると簡単に復帰できるものではありません。昨年末と同じくまたCBの層が不安に。
 ボスナーがいるだけまだマシですが。岩下・青山の2枚看板を欠くのはやはり寂しい。
 とはいえこれを恨んでもしかたがないので、ここは去年の苦しい時期を経験してる平岡にぜひとも期待したい。

 [DIARY] ちょっくら帰省してくる 

 やむをえぬ事情にて一人旅でありんす。
 そのおかげで明日帰阪予定。

 [MAGIC] 「Scars of Mirrodin」 

 秋の大型セット名がこんなのらしいです。
 3回目のアーティファクトブロックがやってくるような気配ですが、いろいろと覚悟はできているでしょうか?
 二度あることは三度ありますよ、と。

 それはそれとして、ニコルさんに引き続き、「プレインズウォーカー カーン」収録が期待できそう。

 +1:対象のアーティファクトはクリーチャーになる

 ぱっと思いついたのはこれだけど、なんかテゼレットと被るな。

 そしていよいよ「からくり」がそのベールをぬぐ、かもしんない。

 [SOCCER] 有言実行すぎて困る 

 今日くらいは、これ書いても問題なんじゃないですかね。

 本田△

 フィジカルが日本人離れしてるとは言われるけど、一番違うのはゴールへの意識。
 90分走るとかよりも、彼の存在の方が世界への近道を示しているような気がする。
 現金だけど、W杯に少し希望が見えてきた。

 [BOOK] 「迷宮街クロニクル 4」@林亮介 GA文庫 2010/03 

 今日買ってきて、読み始めて、今終わった・・・・・・。

 加筆20ページとか嘘八百、ほとんど書き直しやないかー。最高だー。

 という気持ち。

・最後の方に出てくるあのリストを見ると色々なものがこみ上げてきますが、Web版と文庫版の違いに衝撃を受けました。「変わってるよ!!」 そして、文庫版の展開はすごく納得できた。明らかによくなってます。
 それにしても「栗」の字が多いな、このリスト・・・・・・。なんのためにさつきさんとか、ひばりさんの苗字が変わったのだw

・真壁のキャラ性はだいぶ変わっておりますが、こうして最後まで読むと、Web版で感じた「22歳の割りには落ち着きすぎてるな」ってところがだいぶ年相応になってて好感が持てました。こういうのが自然なんだなと。
 元々Web版の完璧超人真壁が好きでしたが、こっちの真壁も良いと思えるようになりました。

・完璧超人といえば、孝樹兄ちゃんも年相応になっちゃってて、割と最後の見せ場のときに「死なすのは惜しい」ってチートしちゃうのが素敵だったんですが、青柳さんにすべてもっていかれた感あります。
 仕方ないかなーと思いますが、個人的に児島さんがガッツポーズするくだりが好きだったのでカットされててショックでした。割と児島さん好きなんです。

・と、まあゴンドラ戦全般の構成変更によるキャラの掘り下げ具合はかなり良かった。話の中での役割が明確になってるのでよりキャラ立ちしてます。

・表紙の3人は、葛西、桐原、相馬だそうな。4巻を読むと人選は納得。Web版だけじゃこの3人が選ばれる理由は絶対わかんない。

・祭(チャンバラトーナメント)の出版はちょっと難しいかもしれない。やろうと思えばできるだろうけど、割と本編に吸収されちゃってた。
 でも、祭なしでは分からないところとか思い入れが薄くなりすぎる人たちはやっぱりいるので惜しいなあ。
 佐藤くんとかも結局祭補正がないと・・・・・・でした。

・短編集、出しましょうよ。これで終わりは惜しい。

 [SOCCER] 第2節 ×モンテディオ山形 3-0 

 昨年はリーグ2勝、ナビスコ1敗。
 チームカラー的にも先制すれば優位、されると厳しいという中でうまくやったと思います。
 特に前半の早いうちに取れたというのが良かった。

 13分 うまいパス交換からヨンセンのミドルが藤本に当たってコースが変わりゴール。
 前半は前線と中盤の距離が前がかりでかつ近くていいサッカーだった。
 88分 市川のクロスを岡崎が技ありヘッド。あの位置から逆サイドへ持っていくのはほんとにうまい。
 94分 大前が粘ったところを拾ったテルがスルーパス、がDFに引っかかったのを再度拾ってそのまま持ち込んでゴール。テルの得点は3年ぶりらしい。ゴール以前にシュート打たない姿を長らく見てきたのでなんかテンション上がった。

 後半は運動量が落ちて押し込まれる時間が多かったのですが、対山形だとある程度押し込まれても、という判断があったのかもしれず。
 去年のアウェイ戦もそうだけど押し込まれても失点の匂いはあまりなかった。
 今日はちょっと遅いかなと思ったくらいで小野を変え、怪我で岡崎を変え、となったけど、中盤の駒的にはもう少し早めでも良かったかも。まあささいなことではあるけど。

 現状小野はまだ90分全開はきつそうだし、同じく先発の兵働もそこまでスタミナのあるタイプでもないし、そもそもFWは相当消耗するフォーメーションなんで交代枠の使い方はすごい大事だなと思った次第。

 とりあえず上々の滑り出し。序盤低迷が春の風物詩だったんで出だしが好調ということ自体がすごい嬉しい。

 追伸 岡崎の怪我は、前歯が曲がって骨にひびが少し入ったで試合欠場というほどではないらしいです。前歯が折れるとかっていうのでも結構な大事になることもあるらしく心配してましたが一安心。

 [GAME] 魔装機神LOE 追記 

・リメイク担当:ウィンキーソフト
・OGは魔装リメイクを前提で製作
・EXは別の形で補完。詳細はいずれ発表。
・阪田氏の手でイベントが一部追加されている
・不明だった技や武装の形などは阪田氏監修のもとで設定し直し
・OGに合わせて設定や名称も一部変更されているが基本的に原作どおり

 だそうな。
 開発元と阪田さんの参画は正直びびった。
 特に正統原作者の監修に関しては、正直これだけで買うしかないという気になる。

 OGEXはあり、かもしれませんね。

 それにしても、いままでの版権云々の噂はなんだったのだろうか?

 [MAGIC] 緑白黒同盟者 

 2010-03-07 Finals Gateway予選上位者デッキリスト

 同盟者が来るのは続唱退場後かなあと思ってましたが、すでにちらほら出てきてるようです。
 前に白赤とかみましたし、最近は白青とかあるみたい。

 結局は1マナ同盟者のいる白、ってことなんでしょうが、このデッキタイプが次環境における白ウィニーの系譜になっていくんでしょうか?(・・・・・・こっちは《石鍛冶の神秘家/Stoneforge Mystic》+装備品、かな)
 今のところ安いカードばっかりなんでいまのうちに集めておくのが吉かも。特に《城壁の聖騎士/Talus Paladin》と《カビーラの福音者/Kabira Evangel》あたり。

 [GAME] 魔装機神LOEとかムゲフロとか 

 魔装機神DS版のスクリーンショットを見ましたが、メカは3DCGみたい。さすがにこのご時世でリアル頭身でドットはわけはないか。
 スクショだけみると微妙感漂ってますが、こればかりは動いてるのをみないとどうしようもないですね。
 個人的には、メカ演出に関しては実験作なところがありそうです。
 LOEで一番評価してるのはシナリオ面で、今作が出ることで一番期待してるのは今後のOG的展開なので、この辺の問題なんて小さすぎてもうどうでもいいです。

 ムゲフロEXCEEDはやっとメインキャラ9名揃ったところ。
 キャラ性能無視してメインは新規3名+旧1名で進めてます。そろそろ打点の低い某を解雇した方がいいような気がする。


 [MAGIC] ZZWドラフト 

 8ドラ2回目。
 初手パック4強を以下に記す。

 《吸血鬼の夜鷲/Vampire Nighthawk》《征服者の誓約/Conqueror's Pledge》Foilの《未達への旅/Journey to Nowhere》《コーの空漁師/Kor Skyfisher》

 白丸投げ余裕でした。で、下3人がそのまま今回の対戦順になっております。こんなパックを引いて本当に申し訳ありませんでした。
 ちなみに、プレイ回数の少なさか、これが人生初《吸血鬼の夜鷲/Vampire Nighthawk》です。なんかすごい嬉しかった。

 《吸血鬼の夜鷲/Vampire Nighthawk》初手ならってことで、とりあえず黒を堰き止めるプラン。
 黒はおおざっぱに、「目指せ10点」の吸血鬼でいくか、同盟者でいくかという選択があると思いますが、今回は、《ニマーナの売剣/Nimana Sell-Sword》が見当たらなかったので吸血鬼の流れに乗りました。
 2手目《吸血鬼の呪詛術士/Vampire Hexmage》、3手目《吸血鬼の裂断者/Vampire Lacerator》、4手目《不気味な発見/Grim Discovery》という感じだったと。
 吸血鬼は構成カードからしてみてもマナカーブが前のめりの方が強いんで、できれば単色気味にいきたいところです。
 1パック目の時点では2色目は全然決まってなくて、《野蛮な影法師/Savage Silhouette》とか《ゴブリンの戦化粧/Goblin War Paint》取ってお子様的夜鷲無双でもしようかとか考えてたり。

 2パック目初手は《忌まわしい最期/Hideous End》。2手目は黒が薄かったこともあり、一番簡単に運用できそうな《ウマーラの猛禽/Umara Raptor》。3手目は再び《忌まわしい最期/Hideous End》。返しはかなりカードを回収でき、割と遅めに《心臓刺しの蚊/Heartstabber Mosquito》とか《巨大蠍/Giant Scorpion》をもらえて構築が楽になりました。

 3パック目初手。吸血鬼である以上ライフ10を目指すための手段が欲しかったので除去より《帆凧/Kitesail》。
 2手目、黒で何も取るものがなく《ジュワーの多相の戦士/Jwari Shapeshifter》と《ハリマーの採掘者/Halimar Excavator》が同居していたんですが、現状同盟者が少なすぎるので安定して出せる《ハリマー》を。これは正直どっちが正解か不明。やっぱり最大期待値の高いレアの方がよいのか? 最終形からするとレアが正解だったと思えるけど、この段階では安定性を取ってしまいました。
 その後、あまり吸血鬼関連のカードが流れてこず、結果同盟者に寄せる結果に。《ハリマー》もう1枚、《ボジューカの盗賊/Bojuka Brigand》2枚って感じで2マナ域が埋まる。まあこれはこれで強そう。
 遅めの手番で2枚目の《帆凧/Kitesail》が取れたときは、初手の選択に思いを馳せたりした。僕は《帆凧/Kitesail》の点数高すぎるのかも。でもこのカードは僕が好みのデッキ傾向(低マナ域が多くて後半の息切れが不安視されるもの)には何よりも必要だと思うので何を言われても評価は動かないかもしれません。


《吸血鬼の裂断者/Vampire Lacerator》*2
《ボジューカの盗賊/Bojuka Brigand》*2、《ハリマーの採掘者/Halimar Excavator》*2《血の求道者/Blood Seeker》*2《吸血鬼の呪詛術士/Vampire Hexmage》
《吸血鬼の夜鷲/Vampire Nighthawk》《巨大蠍/Giant Scorpion》*2《ウマーラの猛禽/Umara Raptor》
《心臓刺しの蚊/Heartstabber Mosquito》《ギザ蜂の群れ/Jagwasp Swarm》《マーフォークの海忍び/Merfolk Seastalkers》

《吸血鬼の一噛み/Vampire's Bite》
《帆凧/Kitesail》*2《不気味な発見/Grim Discovery》
《忌まわしい最期/Hideous End》*2《上天の貿易風/AEther Tradewinds》

《沼/Swamp》*10
《島/Island》*6
《ぐらつく峰/Teetering Peaks》

 割と満足のいくデッキができた。レアは1枚もないけど、それでも及第じゃないかと。


1回戦 赤白 2-0
 1本目:
 初手から《吸血鬼の夜鷲/Vampire Nighthawk》がいるけど、他に出せるカードがあるので温存。おかげで《巨大蠍/Giant Scorpion》に《イオナの裁き/Iona's Judgment》を打ってもらえて、《吸血鬼の夜鷲/Vampire Nighthawk》が着地した後、そのまま勝ち。

 2本目:
 除去は乱れ打たれたけども、《尖塔の連射/Spire Barrage》に《イオナの裁き/Iona's Judgment》と大振りなので、除去されたターンには生物が出てこない。
 おかげで終始こちらの攻めという状況になり、たまに出てきた生物にはこちらの除去を合わせてって感じで勝ち。
 《ウマーラの猛禽/Umara Raptor》《吸血鬼の夜鷲/Vampire Nighthawk》が連続リムーヴされてなお《不気味な発見/Grim Discovery》が強かった。


2回戦 白メイン同盟者 2-0
 1本目:
 《吸血鬼の裂断者/Vampire Lacerator》から順調にビート開始。《帆凧/Kitesail》を壊された返しのトップが2枚目とかで運良くビートを継続できて勝ち。

 2本目:
 同盟者で白メインってことは《オンドゥの僧侶/Ondu Cleric》祭でビートしきれなくなる可能性があるので、いざとなればライブラリを攻められるように《筆写かじり/Scrib Nibblers》を追加。
 案の定がっちりする展開になる。
 相手の《ハグラの悪魔信者/Hagra Diabolist》のおかげで、何か同盟者を引かれると死ぬっていうところまで行くものの、《筆写かじり/Scrib Nibblers》で微妙にライフ回復させて、《ハリマーの採掘者/Halimar Excavator》2体のパワーで《兵員への参加/Join the Ranks》を削り落して勝ち。


3回戦 黒白 0-2
 本人曰く、シナジーなどない強いカードの塊。
 具体的には手札がレアばかりになってたり、《未達への旅/Journey to Nowhere》3枚(前回ネコとかムカデとか言ってる場合じゃなかった!)+《湿地での被災/Marsh Casualties》だったり。ほとんどチート。
 とにかく《湿地での被災/Marsh Casualties》は僕みたいなドラフティングをする人間にとってはカタストロフ的存在です。まじやばい。

 1本目:
 土地2枚ストップ+《湿地での被災/Marsh Casualties》で心折れる。

 2本目:
 普通に序盤は攻勢に出るものの、やっぱり《湿地での被災/Marsh Casualties》が強すぎて勢いを失う。それでもなんとかライフ2まで追い込んだけど、最後のアタックを《命拾い/Narrow Escape》で回復されて乙。
 こっちの除去が効きにくいのもマイナスだった。《忌まわしい最期/Hideous End》が手札で腐ってて、《バーラ・ゲドの盗賊/Bala Ged Thief》で1枚捨てても全然余裕(?)だったのが印象に残ってる。


 3回目の4ドラは所詮4ドラなので割愛。
 《狡猾な火花魔道士/Cunning Sparkmage》2体とか4ドラのくせに謎な構成だったけど、まるで出てこなかった。でも勝った。緑独り占めは偉大だった。

 [MAGIC] ZZWドラフト 

 8ドラ1回目。

 初手《迷いし者の番人/Shepherd of the Lost》、2手目が2枚目。

 もうこの環境をやることはないので書きますが、白をやっているときに組み合わせたい色としては、青=赤>>>黒>緑という感じで見てます。
 加えて、白をやる場合は必ず1色目でかつマナカーブを前に寄せたビートダウンを組みます。
 そういう意味で、青なら飛行+バウンス、赤なら《刃牙の猪/Bladetusk Boar》+除去みたいな思考。
 (基本的に僕のドラフティングの傾向は、白好き以前に前のめりのビートダウン好き。特に白青フライヤーとかが好きなのは、基本的に戦闘が下手なんで軸線ずらさなあかんという自覚があるから)
 白黒や白緑は同盟者なイメージで、こうなると白はサブとして考えるべきかと。緑や黒の方が先に出したいカードのマナカーブが低くなるのでそっちに寄せる方がよいです。

 で、3手目まででまともな除去が見当たらず白の重いカードしかないってことで、3手目を《天空のアジサシ/Welkin Tern》。正直不満ではありますが、白青にするなら必要なパーツってことで割りきり。
 4手目は、《天界のマントル/Celestial Mantle》をレアだし昔出されてライフ40乙とかされた苦い思い出が蘇ってきて迷いながらピック。下の白を濃くしたくないとかいう理由を用意したんですが、レア取り時に周囲に聞いて否定されたことは付記しておきます。やっぱそうか。
 その後の流れとしてはとにかく緑が安い。ただ前述の理由と、回ってくるカードが《オラン=リーフの出家蜘蛛/Oran-Rief Recluse》や《カビのシャンブラー/Mold Shambler》といった中堅どころばかりな上に、やってくるときは複数枚いっしょなので非常に参入しづらい。結局パス。返しに期待するしかない様子。

 結局流れの微妙さは最後まで変わらず。途中で《ステップのオオヤマネコ/Steppe Lynx》3体になったので、そっちにシフトするつもりで《コーの地図作り/Kor Cartographer》とか《歩く大地図/Walking Atlas》とかを意識して取りました。
 ネコの手前どうしても装備品が欲しかったけど現れず。白ビートで装備品なしは不安いっぱい。

《ステップのオオヤマネコ/Steppe Lynx》*3、《ハーダの自由刃/Hada Freeblade》
《天空のアジサシ/Welkin Tern》*2《オンドゥの僧侶/Ondu Cleric》《コーの飛空士/Kor Aeronaut》《ハリマーの採掘者/Halimar Excavator》《湿地を縫う者/Marsh Threader》《歩く大地図/Walking Atlas》
《マキンディの盾の仲間/Makindi Shieldmate》《石造りのピューマ/Stonework Puma》*2
《コーの地図作り/Kor Cartographer》《兵員への参加/Join the Ranks》*2、《マーフォークの海忍び/Merfolk Seastalkers》
《迷いし者の番人/Shepherd of the Lost》*2

《雨雲の翼/Nimbus Wings》
《鞭打ちの罠/Whiplash Trap》
《天界のマントル/Celestial Mantle》

《平地/Plains》*10、《島/Island》*6、《天界の列柱/Celestial Colonnade》

 装備品もそうだけど、スペルも全然取れなくて正直どうしようという感じでした。ほんとに流れてこないし、自分とこからも出てこないし。


1回戦 青白 2-1
 1本目
 このデッキで普通に初手を取ると序盤は押し気味な展開になるわけで、そんな中で《ハーダの自由刃/Hada Freeblade》+《兵員への参加/Join the Ranks》が決まって攻撃時に一方的なアド取って勝ち。

 2本目
 1本目と同じような展開。2匹目のどじょうを狙って打った《兵員への参加/Join the Ranks》を《払拭/Dispel》されて返り討ちにあったり。さすがに負け。

 3本目
 《ステップのオオヤマネコ/Steppe Lynx》スタートで序盤から主導権を握って、最後は《天界の列柱/Celestial Colonnade》で殴り勝ち。この土地はつよいなー。さすがレアだ。

2回戦 赤青 2-1
 1本目
 1ターン目ネコからブン回って勝ち。

 2本目
 消耗戦の末、ライフ1まで追い詰めた。こっちの場には《歩く大地図/Walking Atlas》、相手生物なし。投了しないってことは対処されるけど、ここで生物を引けばほぼ押しきれる、というところでドローしたのが

《マキンディの盾の仲間/Makindi Shieldmate》

 ずっこけた!
 殴った《歩く大地図/Walking Atlas》は案の定対処され、その後2ターン土地引いてる間に巻き返されて死亡。

 3本目
 《ハーダの自由刃/Hada Freeblade》、《天空のアジサシ/Welkin Tern》スタートでその後も順調に展開。相手が軽めの生物を引けず、さらに《生きている津波/Living Tsunami》の維持でぎこちなくなっている間に押し切って勝ち。

3回戦 赤緑(下) 2-0
 1本目
 《ステップのオオヤマネコ/Steppe Lynx》、《歩く大地図/Walking Atlas》、《天界の列柱/Celestial Colonnade》含む土地5枚で始めたら、その後土地しか引かなくても勝った。すげー。

 2本目
 2ターン目に《板金鎧の土百足/Plated Geopede》出されたけど、《マキンディの盾の仲間/Makindi Shieldmate》無双だった。《兵員への参加/Join the Ranks》で攻撃クリーチャーを一方的にやっつけたり。この盾のおかげで無事に空から殴り勝ち。

 デッキは足りない要素だらけのような気がするけど、それでも1マナの生物が優秀すぎて1ターン目に何らかのアクションが取れるっていうのは非常に強かった。
 ブンのパターンがいくつかあれば勝てるっていう恒例かもしれません。
 青に当たりまくったので常に《天界のマントル/Celestial Mantle》はサイド落ちしてました。よほど《雨雲の翼/Nimbus Wings》のほうが強い。もう騙されない。

 ちなみに僕はネコ3匹自慢、決勝の下家はムカデ3匹自慢。パックが寄れ気味だったのは確かだなあ。

 [MAGIC] ZZWドラフト*3 

いつもの集まりにて。
昨夜の戦績。

8人 白青 ○○○ 
8人 黒青 ○○×
4人 緑赤 ○○

通算7-1。
この環境は手になじむ。でもたぶん今回で最後かな。

 [SOCCER] 第1節 ×サンフレッチェ広島 1-1 

 03分 西部のファールでPK。先制される。言ってはなんだがこの展開はいかにも清水っぽい。
 91分 岩下の明らかに一発赤紙を黄紙にしてもらう。擁護できないようなことするのはほんとやめろと。結婚したんだしもっと大人の対応を。
 93分 藤本のFKを合わせて大前同点ゴール。元気は何かを持ってると思う。今年は期待したいな。

 試合内容はあんまり。4-3-3と3-6-1ってどう考えても布陣の段階で分が悪いんで、まともに組み合った前半はボロボロ。
 正直、PKで先制された段階で負けを覚悟しました。
 後半からは修正して、藤本・小野を一列下げた4-4-2っぽく布陣して持ち直し。
 今年も例年通りなのかもしれませんが、児玉→宏介・兵働→大前・市川→辻尾と交代させて反発しただけ多少は成長してるんかな?
 と改めてみると左=宏介、右=辻尾は攻撃力最大化バージョンとして期待したい点だったので、この時期に試せるのはいいことのような気がする。
 あとやっぱりボスナーが怖い。本気で上を狙うなら、児玉・宏介のオプションは早めに行使してほしいところ。青山の復帰が予想より早くなるような感じなので尚更。

 とりあえず、アウェイ・昨年上位の相手に同点で終わって良かったとしておきましょう。

 しかし、試合を見る限り、やっぱり審判に振り回されているような気がしますね。
 J1の主審2試合目の若い審判ってことなんで、こんなもんと言われればそうなんだけど。
 あと今年から手を使ったファールを厳格にとるという風になってて、それによってブツブツプレーが途切れてちょっと不快。
 過渡期だから選手が慣れたら減るのかもしれんけど、ちょっと戸惑います。
 そもそも、根本的なジャッジスキルが全体的にいけてないと言われてるのにこういう変更はどうよ、という気はしますが。


 それにしてもほんと試合時間中はどきどきしっぱなし。
 シーズン始まったなあという感じですね。

 [GAME] スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神 THE LORD OF ELEMENTAL 発売決定! 

 5/27に発売の模様。
 どうも楽天がミスって情報漏れたらしい。

 完全にSFCの魔装機神のリメイクになるようです。
 正直歓喜で心が震えております。

 これで予想されるのは、OG3に魔装キャラが登場する可能性が高くなったこと。
 さらにはOGEXの展開とかが現実味を帯びてきたこと。

 とにかくOGファンである僕には最高の展開になりそう。

 「デュラクシールの頭はヒュッケバイン」ですよ。


 ・・・・・・ちょっと冷静になったけど、これで誤報だったらすごい落ち込むな。
 とりあえず忘れとこうかな。


 [GAME] 無限のフロンティアEXCEED 

 やっとこさアクセル&アルフィミィが正式に仲間になりました。

 しかし。

 アクセルを指して「赤ワカメ」はさすがに吹いた。
 やりすぎにもほどがある。

 [SOCCER] アジアカップ予選 ×バーレーン 

 基本的にW杯イヤーだろうがなかろうが、エスパルス>代表ではありますが、岡崎の調子と現状「唯一の希望」である本田のプレーがみたかったので観戦しました。

 といってもとりあえず帰宅後だったので後半から。本田のゴールとかオカの運動量なんかはチェックできたんですが、全体としてどうだったかは前半観てから、でしょうか。
 とりあえず俊輔も遠藤もバテててパス精度がひどかったので参考にならん。(遠藤は働きすぎなので少し心配)

 しかし、前線に森本・本田といると、ぱっと見た目の身体の大きさで少し安心感がありますね。
 岡崎玉田大久保だとこうはいかんし。

 [BOOK] 「迷宮街クロニクル4」の宣伝 

 いつもどおりの宣伝タイム。

 4巻が3月16日に発売されます。

 チャンバラトーナメントを諦めたわけではないので、最終巻とはいいたくないですが、本編はこれにて終了。
 結構な厚み+20頁以上の加筆という話なので今から楽しみ。

 それにしても表紙絵の3人が誰なのかよくわからん。

 OL風の女性:OL属性持っているのなんて桐原さんくらいなもんでしょう。しかし、表紙になるほど活躍してたっけ?
 手前男性:色男さんなのかね、やっぱし。チャンバラトーナメント分の免罪符か・・・・・・。
 奥男性:ナミーが展開的に考えて妥当。

 一番よくわからないのは「基準」。
 挿絵登場ゼロとかそういうので選ばれたのだろーか?
 とりあえず最後くらいチーム笠置町6人でいいんじゃね、とは思ったりしたけど。

 [GAME] 「無限のフロンティアEXCEED」 

・後列に人が配置されるようになったら「援護防御」が超便利すぎて、ボスですらアイテムゲーでなくなってしまった。おかげで難易度は下がってる感。
・ボスの横にいる雑魚を倒すと「増援」とかいって補充されるのが2回続いたので、それ以来最初にボス本体を狙うようになった。問題はいつまでこの方針でやるのかどうかなんだが。正直なところめんどい。
・人数増えたせいで金欠具合は加速してて装備はメイン4人分そろえるのが精一杯。パーティ分割とかないよなあ。なったら結構困る気がする。
・前回あまりにも残念だった臍姫の援護攻撃は改善されてる・・・・・・のか? あんまり変わらないような気がするんだけど気のせいだと思いたい。

 [MAGIC] ウギンの目 

 GPマドリード17回戦で「8/2220」って物凄いと思ったり。
 さて。

 Kozilek, Butcher of Truth 10
 Legendary Creature - Eldrazi
 When you cast Kozilek, Butcher of Truth, draw four cards.
 Annihilator 4 (Whenever this creature attacks, defending player sacrifices four permanents.)
 When Kozilek is put into a graveyard from anywhere, its owner shuffles his or her graveyard into his or her library.
 12/12

 エルドラージ生物の話はまあ正直、まだ慌てるような時間じゃない、って感じ。
 能力はブっ飛んでますが、ウギンの目があっても元が10マナはさすがに重たいし、リアニもしづらいし。

 それよりもコレクターNoの方がですね。

 れじぇんだりーくりーちゃー こすと:10

 なのに6番なんですよねー。アルファベットも「K」から始まるのに6番。
 事前情報でオール無色という噂がありましたが、それはどうやらほんとらしい。
 一応、《幽霊火/Ghostfire》みたいなカードがあるんだろうと思いますが、それでもマナコストに色マナがないのに6番なので、ほんとに全部無色かもしれませんよ。
 ・・・・・・これで「アーティファクトでも土地でもないカラーレスのナンバリングは白より前」だったら笑うけど。

 色々と妄想するのも楽しいですが、何よりこのセットだけでリミテッドするっていうのが。どんな風になるのか非常に楽しみ。

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