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 [GAME] 無限のフロンティアEXCEED 

 プレイの感覚は前作とほぼ一緒。
 戦闘の楽しさとか、ボスは結局アイテム無しだとやばいバランスとか。
 レベルアップ全回復とかの仕様もほぼ一緒なので、ほんとにただ前作に要素をプラスしただけって感じです。
 安心感があって良い感じ。

・テキストとかキャラのくどさは「慣れ」のせいで解消されている。異常なキャラ設定すら「お約束」として納得できるとは。これはある意味凄いと思った。
・戦闘はよりカオスになって楽しい。現状でもメイン4人、サブ1人、アシスト4人なので凄い賑やか。これが醍醐味になってるのでアシストシステムは良い追加仕様。キャラゲーとはかくあるべしといった風情。
・何が一番変わったといえば、背景がSFCからPSレベルになったことか。

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 [SOCCER] PSM ×アルビレックス新潟 2-0 

 伝聞でしかないけど、絶賛されすぎてて怖いくらい。
 小野は相当利いてるし、選手の意識は去年とだいぶ違っててパス回しも攻撃の幅についてもかなり良い感じらしく、4-3-3の効果はかなり出てきているとのこと。
 特に藤本は完全復活のようだ。

 ここ数年のこの時期の評価はだいたい覚えてるけど、ここまで誉められてるのは初めてだと思う。

 いよいよ来週開幕。期待したい。

 [MAGIC] GPマドリッド 

 参加者2220名って・・・・・・。

 そりゃタルモゴイフも1万円超えるわ。
 異常すぎる。

 [DIARY] オリンピックももう終わり 

 もともとかけてるお金が違いすぎるので、結果がああだったことには納得というか予想していたわけでこんな風にエントリーするつもりもなかったんですが。

 キム・ヨナのスポンサーって鄭夢準だっていうのを今日知っちゃったのですよ。

 まず笑っちゃった。やってること全然変わってない。

 ※鄭夢準=日韓W杯のときの韓国サッカー界で一番偉い人。あとはわかるな?

 [GAME] 無限のフロンティアEXCEED 

 konozamaは1日で済みました。

 これからプレイ開始するところではありますが、初回限定版なるものを買うのはものすごく久しぶりだったので、こんな恥ずかしいかつ置き場所に困るものだとは・・・・・・。

 やっぱりサントラだけ売ってくれればよかったのに。

 [GAME] 無限のフロンティアEXCEED 

 konozamaですよ、orz

 凹むわ・・・・・・

 こういうときにふさわしいAAを募集中。

 [BOOK] ライトノベルぶったぎり 

 というほど切り捨てていない件について。好きなものは後にとっておくタイプ。

「人類は衰退しました 5」@田中ロミオ 2010/01 ガガガ

 5巻も読んできてやっと悟った。主人公の腹黒さと面白さが比例することに。

 妖精さんはスパイス程度でよかったんや!

 という第一話。

 第二話は元ネタがわからないとさっぱり面白くないと思うんですが、これが素で全部わかる世代は僕と同年代以上なのではないだろーか。
 ぶっちゃけ初期の「ハヤテのごとく」が面白かったのと同じ理由でそれなりな話。


「オディールの騎士」@茅田砂胡 2009/11 Cノベルス

 もはやこうして跡を残す域ではないかなという気が。
 実際問題、感想は過去の女王と海賊メインの話を参照してください、と言ってもよい。

 正直、たった二人+一機ではありますが、「御老公御一行」と化しております。観なくてもやってることはわかるよねって感じ。

 [MAGIC] PTその後2 

http://wenmin0624.diarynote.jp/201002222204049820/

 コメント含め興味深いZZWドラフト考察。
 題材はLSVの2回目ドラフトである緑単のピック譜です。

 個人的に緑の経験値が低いので参考にすべきかと。



 [MAGIC] PTその後 

 せっかくのプロツアー明けなので、スタンのデッキでも組んでみようと思いましたが、悪斬=銀弾にしかならない自分には組めるデッキの範囲が狭すぎるのでありました。

 まともにカードが揃うのは何? ジャンド? メインだけならBOSSナヤもいける?

 という塩梅です。昨日書いたのはまさにこのことだった。
 M11に再録されたら少しは安くなるかなあ。

 とりあえず、LSVに敬意を表して、ナヤは組んでみようと思ふ。

 [MAGIC] PTサンディエゴ 

 結局、LSVの連勝は17で止まり、ジャンド同士の決勝。

 カバレッジにもありますが、ジャンドはジャンドでもチューンの仕方はかなり独特なものが決勝に上がってきてますので、その点では考察しがいのある結果だったのではないかと思います。

 まあ、個人的には早く続唱と悪斬が退場した環境になってほしいですが。


 さて、エスパルスニュースとイヤーブックが届いたのでそっちを読むとしますか。
 あと2週間で開幕かー。あっという間だったなー。

 [MAGIC] PTサンディエゴ 

 LSVが前人未到の16ラウンド全勝とか。

 凄いのは凄いんだけど、最終戦とかでIDしてもらえなかったひととか余裕でTOP8落ちしてるんですよね。
 本来の姿は全部ガチなんでしょうが、他の36点組がみんなIDしてるので、ちょっとかわいそうかも。

 [MAGIC] PTサンディエゴ 

 今日のカーリング女子はやばかった。最後の一投の結果が出た瞬間はこのオリンピックで最高に盛り上がったかもしんない。
 で、本題。

 いつも利用しているニュースサイト「Private Square」の管理人菊四さんが5-3で初日突破されたそうです。
 おめでとうございます。

 関西勢もスカージ、片山君、岩崎君、なかしゅーと抜けているので明日もがんばれであります。

 全勝はLSVとナシフ。
 ナシフのデッキは、青白のコントロールで殴りキャラは、《エメリアの盾、イオナ/Iona, Shield of Emeria》1枚、《軍部政変/Martial Coup》2枚、《天界の列柱/Celestial Colonnade》4枚です。
 メイン《取り消し/Cancel》4枚です。
 いろいろと凄すぎてやばい。

 あとZviが「Solution」とのたもうて持ち込んでるバントが怪しさ全開だったりします。
 元祖が「世界一美しいレシピ」だったので、そっち方面を期待したら、カバレッジで《猛り狂うベイロス/Rampaging Baloths》とか出てきて???な感じになりました。
 レシピは明日にならないと分かりませんが、楽しみで仕方ない。

 ジャンド一強は変わらないようですけど、まあそれならそれでの楽しみはたくさんありそうです。

 [BOOK] ライトノベルぶったぎり! 

 N氏文庫を消費していたら、ひさびさにもう好き放題書いてしまえという気分になった。

「少年テングサのしょっぱい呪文」@牧野修 2009/10 電撃

 邪神を人間に憑かせることで現世に影響を及ぼさせ、そのご利益?をもって宗教法人ならぬ「邪神法人」なるものを設立できる、とかそんな設定のお話。

 もともとホラーとかSFの系統の作家さんらしく、内容は確かにそれっぽいし、プロットとかも冷静にみるとそういった雰囲気が漂ってるんですけど、キャラ設定が萌え路線っていうのに慣れてないのかなという感じでした。キャラとストーリーと文体が噛み合ってないのが感じられてしまった。
 あと、主要キャラの名前がおしなべて異常なものになってて(「輝麦酒」で「ピカビア」と読むとかこれは驚くべきセンス!)それを一種の売りにしてるみたいですが、正直、それが作品として昇華してるかというとそういうわけではなく、ただのインパクト要素にすぎなくてページ数稼ぎと取れなくもないのではちょっと厳しいかと。

 正直なところ萌え路線設定である意味が分からなかった。普通に主人公の年齢上げて普通にホラーとかしたらいいのに。
 この辺の大人の事情が気になってしかたがない。


「末代まで!」@猫砂一平 2009/11 角川スニーカー

 最近はもうほんとにネタがないんだろうなーという印象が拭えない業界になってしまって、正直一発勝負をかますには厳しい状況だと思うんですよね。
 逆に正統派の方がお約束の分で楽なんじゃないかと思ったりするくらい、萌え路線+ドタバタ劇はパターン消費しつくされてる。
 最近はもうこのジャンルだというだけで食傷気味なんですが、そういうひとは結構いるんじゃないでしょーか。

 そんな前置きでいきますと、アイデアの突飛さはなかなかではないかと思うんですよね。

 幽霊がエンジン、人間が呪術の砲手、車がターボばあちゃんでレースするっていうのは。

 ここまでやると本が出せます(キリッ

 って感じで清々しいものがある。
 漫画家でもあるらしくて挿絵とかも全部自分でやってるっていうのも珍しいかなと思いますが、肝心のお話の方はキャラのアクが強すぎて設定負けしてる感あり。
 出てくる女の子のうち1人くらいおとなしめの子を入れたらいいのにと思ったり。全員ぶっ飛んでるせいもあるのか、会話のノリがちょっときついです。
 漫画でコマ割りされてるとこういう台詞まわしの方がいいのかな? そっちの感覚は分かんないのでなんともいえませんが。


「神のまにまに」@山口幸三郎 2009/04 電撃

 何十年か前に神様が「現界」ってことで生身の肉体をもってしまった日本が舞台。その神様が突然みんな雲隠れしてしまいご利益が消失しちゃったため、政府の特務機関がお隠れになった神様を見つけて説得して再び「現界」してもらう、という話。

 ・・・・・・普通ですね。うん、普通だ。

 主人公は雲隠れしなかった唯一の神様が憑いているってことで政府の特務機関にスカウトされるんですが、その神様「ヘッポコ」の正体は日本限定八百万の神様が対象だとモロバレに等しいので、結果的に話は予定調和的に進んでいきます。

 いや、ほんと普通なんですよ。
 でも普通なだけに今回の3つの中では一番続きがあったら読みそうな感じではありますが、でも結局は予定調和にしかならないんだろうなー。
 完全に世界から作っちゃえば同じプロットでも驚きの要素があると思うんだけど、やっぱり「世界を作る」作業は面倒だからついつい現実世界に即しちゃうんでしょうね。そういう類のものって結構ありますよね。


 さて。
 まだあと10冊くらいはありそうなんですが、来週はムゲフロが出てしまうのでまたストップです。どこまで読めるかなあ。

 [MAGIC] 数えてみた 

 だいぶ貯まってたので整理して数えてみた。

 Foil合計1410枚だった。

 最終的にどこまで行くのか?

 [DIARY] 休日の過ごし方 

 結局、フィギュア男子SPを流しながら、先日お借りした「Landreaall」を読んでいました。
 そういう意味ではまったりと過ごせていい休日でした。
 しかし、この漫画は色々と反則だと思う。
 世間の凡百の作品よりもずっと映像化して注目されるべきなのになー。

 [DIARY] 明日は休み 

 という名の子守でありんす。

 オリンピックなどを贅沢にLiveで、とかそんなの一瞬で「しまじろう」にとってかわられるわ、このボケ。

 結局、カードの整理とかで終わる予感がしなくもなく。

 [MAGIC] GPオークランド 

 朝方、15回戦のペアリングを見てなんとかワンチャンあるかという雰囲気だったので、斎藤友晴のTOP8滑り込みを見たときに、「おおー」と声が出た。
 そして、カバレッジを見たときも冒頭でそんなやりとりが行われていて吹いた。

 しかし、定番のZooとかDepth+ソプター以外に

 《トロウケアの敷石/Flagstones of Trokair》+《幽霊街/Ghost Quarter》型上陸ボロス
 《死せる生/Living End》
 《エイヴンの思考検閲者/Aven Mindcensor》4積みバント
 デカブツがより派手になった《超起源/Hypergenesis》
 エルフ

 とか、さすが環境一発目。
 TOP8のデッキを見ているだけで面白い、っていうのはすばらしいと思う。

 [MAGIC] ZZWドラフト詳細その3 

 6ドラ。
 夜中の3時過ぎから始めたのでなんか色々と惨状。

 パックを空けると、青緑フェッチが登場。
 3回やって3回とも1パック目にフェッチが出るとか意味が分からない。

 ただ、その2枚ともレア取りで回収しているので別にどうでもいいといえばどうでもよい気もする。

 今回もまた微妙なパックで、選択肢は白(《コーの鉤の達人/Kor Hookmaster》)か黒(《マラキールの門番/Gatekeeper of Malakir》)。
 2回とも白をやったので、お試しで黒に行ってみた。

 正直決めうちなので、2手目《グール・ドラズの吸血鬼/Guul Draz Vampire》、3手目《吸血鬼の呪詛術士/Vampire Hexmage》、4手目《サラカーの匪賊/Surrakar Marauder》と進み、《刃牙の猪/Bladetusk Boar》とかを押さえつつ、15手目に《ハグラのクロコダイル/Hagra Crocodile》が流れてくるとか結構な手ごたえを感じるものの、その後が地獄。
 パックのソート偏りの被害を諸に受け、除去がとにかく取れない。結局《吸血鬼の一噛み/Vampire's Bite》とか《殺戮の叫び/Slaughter Cry》でお茶を濁しまくることに。
 ワールドウェイクでも特にボムにめぐり合うこともなく、「弱いデッキだからこそ取らねば未来がない」と思ってた《帆凧/Kitesail》2枚が生命線なデッキになった。


《吸血鬼の裂断者/Vampire Lacerator》《グール・ドラズの吸血鬼/Guul Draz Vampire》
《吸血鬼の呪詛術士/Vampire Hexmage》《無情な選刃/Ruthless Cullblade》《マラキールの門番/Gatekeeper of Malakir》《サラカーの匪賊/Surrakar Marauder》
《愚鈍な虚身/Mindless Null》
《刃牙の猪/Bladetusk Boar》*2《ハグラのクロコダイル/Hagra Crocodile》*2
《腐食の這うもの/Caustic Crawler》《タクタクの唸り屋/Tuktuk Grunts》

《墓所王の探索/Quest for the Gravelord》《冒険者の装具/Adventuring Gear》
《帆凧/Kitesail》*2《不気味な発見/Grim Discovery》
《吸血鬼の一噛み/Vampire's Bite》*2《墳墓の呪詛/Tomb Hex》《殺戮の叫び/Slaughter Cry》
《連鎖反応/Chain Reaction》

《沼/Swamp》*9
《山/Mountain》*4
《沸騰する小湖/Scalding Tarn》
《ぐらつく峰/Teetering Peaks》
《くすぶる尖塔/Smoldering Spires》
《セジーリのステップ/Sejiri Steppe》

 《愚鈍な虚身/Mindless Null》とかどうしてくれよう。
 正直、隙を見て生《吸血鬼の一噛み/Vampire's Bite》をブチこまないとライフ10点以下にするのが厳しそうな感じ。

(2回とも青緑にあたったので局所の記憶が曖昧。眠かったしな・・・・・・)

 1回戦 緑青
 1本目 微妙なのはみんな一緒で、こっちが4ターン目に《刃牙の猪/Bladetusk Boar》出したのが双方のファーストアクション・・・・・・。そして返しに出てきたのが《マーフォークの道探し/Merfolk Wayfinder》・・・・・・。
 さすがに勝った。
 2本目 相手の動きが《嵐のフクロウ/Tempest Owl》《マーフォークの道探し/Merfolk Wayfinder》。こっちが《マラキールの門番/Gatekeeper of Malakir》出して《嵐のフクロウ/Tempest Owl》死亡とか、なんかしょっぱすぎませんか?
 結局、緑のデカいのが普通に出てきて死んだ。
 3本目 《吸血鬼の裂断者/Vampire Lacerator》《愚鈍な虚身/Mindless Null》(笑)《刃牙の猪/Bladetusk Boar》と展開して、相手が微妙なハンドだったらしく勝ち。

 2回戦 緑青
 1本目 《刃牙の猪/Bladetusk Boar》《タクタクの唸り屋/Tuktuk Grunts》と緑デカブツ軍団とのダメージレースになるものの、《吸血鬼の一噛み/Vampire's Bite》が強すぎた。ライフゲインもさることながら、これで《グール・ドラズの吸血鬼/Guul Draz Vampire》が威嚇をゲットしたため《刃牙の猪/Bladetusk Boar》とあわせ技で一気に削りきって勝ち。
 2本目 負けたと思う。あんまり覚えてない。
 3本目 《連鎖反応/Chain Reaction》後の展開勝負に勝利して勝ち。

 こっちの威嚇が止まらない色としか当たっていない件について。

 みんなの気力の関係で、2回戦終了。
 2枚のフェッチの上から《精神を刻む者、ジェイス/Jace, the Mind Sculptor》が降臨していたらしくてこれをゲット。

 結局、この日は通算7-1だった。
 1パック目フェッチは何かのフラグだったのだろうか?


 [MAGIC] ZZWドラフト詳細その2 

 8ドラ。

 パックを空けると、白赤フェッチが登場。
 前回カルマ放出しきったので当然の結果、なのだろうか?

 パック自体は正直2枚しか嬉しいものがなく、白か黒かの選択を迫るもの。白は確か《コーの奉納者/Kor Sanctifiers》、黒は《見栄え損ない/Disfigure》だったと思う。
 個人的な嗜好で白を選択。
 2手目が《信頼おける山刀/Trusty Machete》で、3手目が《噴出の稲妻/Burst Lightning》。
 《コーの空漁師/Kor Skyfisher》《未達への旅/Journey to Nowhere》を2セット取れたのは行幸だが、飛行生物のサイズが微妙なので装備品をきっちり引かないと厳しそう。そういう意味では《石鍛冶の神秘家/Stoneforge Mystic》を取れたのは大きいかも。

 《連鎖反応/Chain Reaction》+《精霊への挑戦/Brave the Elements》の夢コンボは実現せず。
 そもそも打つ機会がなかった。

《ゴブリンの奇襲隊/Goblin Bushwhacker》
《コーの空漁師/Kor Skyfisher》*2《コーの飛空士/Kor Aeronaut》《石鍛冶の神秘家/Stoneforge Mystic》《コーの火歩き/Kor Firewalker》《崖を縫う者/Cliff Threader》《湿地を縫う者/Marsh Threader》《ゴブリンの近道抜け/Goblin Shortcutter》
《マキンディの盾の仲間/Makindi Shieldmate》《コーの奉納者/Kor Sanctifiers》
《髑髏砕きの巨人/Shatterskull Giant》
《解放の執政官/Archon of Redemption》《グロータグの打つもの/Grotag Thrasher》*2

《噴出の稲妻/Burst Lightning》《冒険者の装具/Adventuring Gear》《信頼おける山刀/Trusty Machete》《精霊への挑戦/Brave the Elements》
《未達への旅/Journey to Nowhere》*2
《命拾い/Narrow Escape》
《連鎖反応/Chain Reaction》

《平地/Plains》*9《山/Mountain》*6《乾燥台地/Arid Mesa》《ぐらつく峰/Teetering Peaks》《飛翔する海崖/Soaring Seacliff》

1回戦 白黒
1本目 土地が延々と並び続ける。が、除去はアホほど飛んでくる上に、《飛来する矢の罠/Arrow Volley Trap》が妙に強くて場に生物が残らない。
 ただ、土地はほんとに伸び続けていき、そのせいでついに玉が切れて勝ち。
2本目 除去がアホほど打ち込まれるの展開は相変わらず。ただ今回は相手の土地引きが普通で、こちらの生物を裁ききられた後にお互いまっさらな場からトップ勝負になるも、今度はこっちが4連続土地を引いて負け。
3本目 簡単に書くとブン。打ち込まれた除去以上の生物を装備で強化しきって勝ち。3本目で特筆すべきことがあるとしたら、《崖》ではく《湿地》の方を2ターン目に出せたことかもしれない。

2回戦 緑白黒
1本目 装備品のおかげで《審判の日/Day of Judgment》後のリカバリーが早くて勝利。
2本目 基本的には1本目と同じだが、《審判の日/Day of Judgment》をケアしつつ打たせて勝った。ただ相手が土地のサーチでミスしていなかったら最後凌がれてたかもしれない。

3回戦 青単タッチ黒
1本目 1ターン目《面晶体のカニ/Hedron Crab》を《噴出の稲妻/Burst Lightning》。相手が土地事故で4マナで一時止まってくれたためその間にダメージを通すことができ、最後は《精霊への挑戦/Brave the Elements》で青指定してフルアタックして勝ち。
2本目 1ターン目《面晶体のカニ/Hedron Crab》で《未達への旅/Journey to Nowhere》2枚、《連鎖反応/Chain Reaction》が落ち、《空の遺跡のドレイク/Sky Ruin Drake》とか《生きている津波/Living Tsunami》が降臨して戦意喪失。
3本目 1ターン目《面晶体のカニ/Hedron Crab》を《未達への旅/Journey to Nowhere》したもの、土地が白赤赤の3枚で止まったあげく、その後白白が揃うまでに時間がかかり、ろくな展開ができずに死亡。《コーの奉納者/Kor Sanctifiers》キッカーできれば最後のライフはだいぶ余裕があったはずなので残念。

 ちなみに今回のドラフトは、

 《精神を刻む者、ジェイス/Jace, the Mind Sculptor》
 白赤フェッチ*2
 白黒フェッチ
 青緑フェッチ
 《審判の日/Day of Judgment》
 《ニッサ・レヴェイン/Nissa Revane》
 《精神壊しの罠/Mindbreak Trap》

 という謎な出方をした。

 [MAGIC] ZZWドラフト詳細その1 

 7ドラ。

 パックを空けると、白黒フェッチが登場。
 前回カルマ放出しきった影響が如実に出てくる。

 《未達への旅/Journey to Nowhere》、《カザンドゥの刃の達人/Kazandu Blademaster》と白へ。1週目の遅い手で《鞭打ちの罠/Whiplash Trap》が流れてきて、返しで《ウマーラの猛禽/Umara Raptor》が2枚出てきたのでそのまま青へ。
 ゼンディカーの段階で同盟者が6体取れたので、ワールドウェイクでは《ハリマーの採掘者/Halimar Excavator》にのみ焦点を絞ってピックすることにしてできたのがこちら。

《カザンドゥの刃の達人/Kazandu Blademaster》《オンドゥの僧侶/Ondu Cleric》《ハリマーの採掘者/Halimar Excavator》*2《セジーリのマーフォーク/Sejiri Merfolk》《巣立つグリフィン/Fledgling Griffin》《コーの火歩き/Kor Firewalker》
《ウマーラの猛禽/Umara Raptor》*2《石造りのピューマ/Stonework Puma》《コーの奉納者/Kor Sanctifiers》《コーの鉤の達人/Kor Hookmaster》《方解石のカミツキガメ/Calcite Snapper》
《マーフォークの海忍び/Merfolk Seastalkers》
《海門の伝承師/Sea Gate Loremaster》《サラカーの消し去り/Surrakar Banisher》

《冒険者の装具/Adventuring Gear》*2
《未達への旅/Journey to Nowhere》
《命拾い/Narrow Escape》
《司令官の頌歌/Marshal's Anthem》
《深遠の謎/Mysteries of the Deep》《鞭打ちの罠/Whiplash Trap》

《平地/Plains》*8《島/Island》*7《セジーリの隠れ家/Sejiri Refuge》*2



1回戦 緑黒?
1本目 《ウマーラの猛禽/Umara Raptor》がただでかくなって勝ったような気がする。あんまり覚えてない。
2本目 同盟者シナジー爆裂。《ウマーラの猛禽/Umara Raptor》は2体とも除去されるも、《ハリマーの採掘者/Halimar Excavator》で落としたカードに《湿地での被災/Marsh Casualties》などの除去がてんこもり。
 おかげで場に居座った《海門の伝承師/Sea Gate Loremaster》でドロー加速し、最終的に《ハリマーの採掘者/Halimar Excavator》2体が並んで、《司令官の頌歌/Marshal's Anthem》マルチキックで2体《ウマーラの猛禽/Umara Raptor》が帰ってきたら相手のライブラリがなくなった。

2回戦 青赤
1本目 《マーフォークの海忍び/Merfolk Seastalkers》に《冒険者の装具/Adventuring Gear》が付いた。島渡りが強すぎて勝ち。
2本目 《天空のアジサシ/Welkin Tern》から始まる航空ビートに対応しきれず負け。
3本目 《コーの火歩き/Kor Firewalker》《ウマーラの猛禽/Umara Raptor》からブンして勝ち。

3回戦 黒赤
1本目 《ハリマーの採掘者/Halimar Excavator》2体並んでライブラリアウトで勝ち。
2本目 序盤はからかなり押されるものの、《サラカーの消し去り/Surrakar Banisher》とか《鞭打ちの罠/Whiplash Trap》とかで誤魔化しつつできた隙に1回フルアタックできる機会を作れたところでほぼ勝負あり。
 《冒険者の装具/Adventuring Gear》でトップ土地であれば勝ちってとこまできて、最後《未達への旅/Journey to Nowhere》を引いてきて終了。

 ブンでも行けるし、まったりライブラリを攻められる2パターンの動きができて面白かった。
 《ハリマーの採掘者/Halimar Excavator》は好きなカードだけど、避雷針という意味も含めてやっぱり《ウマーラの猛禽/Umara Raptor》がただつよなだけという気はする。

 はじめて使った《司令官の頌歌/Marshal's Anthem》はデッキにかみ合いすぎてて笑った。
 同盟者釣るのが強すぎる。

 [MAGIC] ZZWドラフト*3 

昨夜の戦績。

7人 白青同盟者 3-0
8人 白赤 2-1
6人 黒赤 2-0

徹夜+3時間睡眠明けで眠いです。

 [MAGIC] 《バジリスクの首輪/Basilisk Collar》 

 はやいとこリミテッドでその鬼畜っぷりを味わってみたいところではありますが。

 1Kくらいはいくかもと思ったけど、実勢価格1.5~2Kはちょっと引いた。
 最近は値段が読みにくい。

 [MAGIC] 青白GAPPOその後 

http://60486.diarynote.jp/201002081709484596/

 あいかわずまつがん様は面白いが、コンフラックスが発売された当初に「僕がFNMで1-2したデッキ」の軌跡がデジャヴで押し寄せてきて、

 リアルでコーヒー吹いた。

 この「リアルで」というところは非常にポイントが高いと思う。

 [MAGIC] ZZWドラフト*3 

 前のエントリーの詳細。7人ドラフト*3。
 事前に「マナバーン2010」のなかしゅー記事を読んでいた自分に隙はなかった。

 1回目 これまでカルマを貯めていた成果か、初手に《審判の日/Day of Judgment》を引く。なかしゅー曰く《審判の日/Day of Judgment》を引いたら同盟者でがっちり、ということらしいので意識だけしておく。
 都合よくと言っていいのか、パックの中身はとにかく赤黒くて下2人がそっちに流れそうな感じ。
 2手目が都合良く《未達への旅/Journey to Nowhere》になったので、とりあえず白はこのまんま止めとけばいいかという雰囲気。
 が、途中の流れは赤を2色目にすべきものだったのに、最初流し過ぎたことを意識しすぎて取らなかったのは大失敗。
 結局2色目をどうしようという感じで2パック目に行くと、飛行生物やら《複製の儀式/Rite of Replication》やらが流れてきたので青を取ってみた(というか1パック目であんまり見てないので当り前ではある)が、相変わらず赤が良く流れてくる状況に変わりはなく、すでにこの段階で猛烈に後悔しまくってた。
 結局、レアに引きずられて白青になったけれど、3パック目では目の前を2枚の《連鎖反応》が通り過ぎていったりした。素直に従っておけば垂涎のラスゴ3枚体制だったのに。このへたくそー。

 1回戦:緑黒白同盟者(下)
 1本目、《オンドゥの僧侶/Ondu Cleric》のおかげで、20点以上削ったにも関わらず負け。
 2本目はダブマリから土地5枚ハンドをキープして有効牌を引き続け7ターン目にスフィンクス降臨。相手は4マナで止まってる、ってことでワンチャンスあったりしたけど、普通に土地を引かれ、再度登場した《オンドゥの僧侶/Ondu Cleric》のゲインライフで負け。さすが7マナだ、まさにドリーム(ry
 2回戦:貫禄のBYE
 3回戦:白青
 白青同士のためまったりした盤面に。相手が《征服者の誓約/Conqueror's Pledge》をキックしてトークン6体出た返しで《審判の日/Day of Judgment》。2ターン後、自分の《風乗りの長魚/Windrider Eel》を《複製の儀式/Rite of Replication》キックして6体に増やして勝った。この符号性がPOYの教えと悟った。


 2回目 これまでカルマを貯めていた成果か、初手に《エメリアの天使/Emeria Angel》を引く。POY2名から文句無しで指名されたSランクカードなので何も考えずに取る。下はおそらく《湿地での被災/Marsh Casualties》を取ると思うので黒以外の方向で進めたところ、出来上がったのは、《コーの空漁師/Kor Skyfisher》2枚、《天空のアジサシ/Welkin Tern》2枚から流れるように攻める白青の飛行ビートダウン。
 が、せっかくデッキが軽いのについつい流れてきたスフィンクスを取ったのが悔やまれる。並べたときにエメ天の次がスフィンクスというカード2列分の溝が正直気持ち悪かった。おとなしくバウンスでもとっとけば締まったデッキになったのに。こんなことができるのも今だけ、ではあるけれど。

 1回戦:緑黒?
 3ターン目に4/5出てきたでござる、巨大化2発打たれたでござる、で1本目負け。
 ひどくブンされたので、あとの2本は、《ハーダの自由刃》→《蜘蛛糸の網/Spidersilk Net》から《コーの空漁師/Kor Skyfisher》のブン*2やり返して勝った。正直すまんかった。
 2回戦:青黒(下)
 下に当たって、案の定自分だけ神の怒り(《湿地での被災/Marsh Casualties》)をくらって負け。とはいえど、本質的には凧に乗った《巨大蠍/Giant Scorpion》が突破できなさすぎたのが敗因。
 3回戦:緑青
 1本目。3ターン目に《コーの空漁師/Kor Skyfisher》へ《開拓者の望遠鏡/Explorer's Scope》付けて殴り始めたら4回連続土地がめくれた。まさに「宇宙」をみてしまった結果、あっさりと8/7飛行が降臨して勝ち。「望遠鏡」の名に偽りがないことが証明されたと思う。
 2本目は地上をカメで止めて、飛行で殴り勝ち。この環境は青白の王道を進めていい感じ。凧さえなければ、だけど。

 ちなみに《エメリアの天使/Emeria Angel》は、フリーデュエルでしか出てこなかった。
 ここらへんで貯まってたカルマが枯渇したと思う。


 3回目 自分は黒除去をキープできるけど、他があまりにもしょっぱいパック。前回2回の色が偏ってたのでちょっと他の色をと思ったのが間違い。白やっとけばよかったという流れで微妙な赤黒同盟者ができあがった。
 1回目もそうだけど最初だからといってお試しピックしてるのが間違いの元。特に今回はWWKの黒と赤の低マナ生物が微妙だと聞いていたので、途中からそれでもあえてやってみようと思ったりしてたし。まあ結果として、想像以上にきつかったという印象。研究しとかないとあかんなー。

 1回戦:赤青
 1本目は、デッキが重いのが分かってたので土地18枚体制にしてたけど、それでも4マナでしばらく止まって《松明投げ/Torch Slinger》でティムを除去するのが遅くなって死亡。
 2本目も手札が重くて細かな動きができなくて死亡。相手がカウンター装備していたということもあるけど、それで何度か妨害されてもまだ勝つために必要なカードが手札にあるにも関わらず、適切なタイミングで使えないまま負け。
 2回戦:緑赤
 2本とも除去をまったく引かず、デカブツに耐えられなくなって死亡。赤の2マナ同盟者どもはいったい何がしたいのかと小一時間。
 3回戦:完全無欠のBYE

 
 実は4敗のうち3敗はおんなじひとでござる。
 今週末はぜひともリベンジするでござる。
 とりあえずもう1回、マナバーンを呼んでおこうと思いまする。

 [BOOK] 「武士道シックスティーン」「~セブンティーン」「~エイティーン」@誉田哲也 

 ストレンジジャーニーをクリアしたのでやっと積み本を崩す作業が再開されました。
 で、一発目がいつもお世話になっておりますN氏のおすすめの「武士道」シリーズ。
 金曜日の電車内でほぼ1巻目を読み終わってたので自宅でその残りをと思っていたら、気が付いたら3巻全部読んでいたでござるという作品。

 「現代の侍」めいた強面思想、全国中学校剣道大会2位の磯山香織。
 家庭の事情で日本舞踊から剣道を始めたお気楽剣道少女の西荻早苗。

 たまたまこの2人が小さな大会で対戦し、たまたま西荻が勝ってしまう、というところからはじまり、2人の高校生活最後までを描く作品です。

 1人称で交互に入れかわる感じで物語が進んでいきますが、この語り口が非常によくて、特に剣道の試合の描写なんかは素晴らしいですね。ものすごく脳内でビジュアル化しやすい。
 日常風景のくだりも同様で、描写を追うだけで頭の中に映像が広がります。
 基本的なことなんですが、あえて書くということで察していただきたいところ。

 3巻目の伏線総回収展開はちょっとやりすぎだろと思ったりしましたが、個人的に非常にツボにはまるタイプのさわやかな「スポ根」ものです。JKが主役だからって根本的要素はここですからそこは勘違いしてはいけません。
 僕としても非常におすすめの作品であります。ハードカバーなのが残念ですが、めでたく「文庫化したら買うリスト」に掲載されました。

 実写映画化が決まっているということですけど、僕の場合は脳内ビジュアルが基本二次元になってました。人物造詣がやや定型的なのでよけいにそうなったんだと思いますが、漫画かアニメとの親和性は相当高いという印象を持ちました。(京アニとかが手掛けたら神認定されるんじゃないかと思う。あそこだったら「基本的に面で顔が隠れる」というビジュアル的な最大難関もなんとかしてくれる気がする)

 ・・・・・・と思ってたらすでに漫画にはなってるらしいので機会があったら読んでみたいところ。

 [DIARY] 寝る 

 昨夜無茶してるので今日は寝ます。
 いろいろやりたいことはあったけど、昨日の戦果を整理しているだけで終わってしまった。

 あ、あと今週末も同様の日程を過ごせることになったので、また各所と調整したいと思います。
 次はどんなデッキをドラフトしようか?

 [MAGIC] ワールドウェイクの印刷 

 日本語版を触っててなんか妙にツルツルした感じがするなあと思ってましたが、今日、通販で頼んでた英語版のカードと比べてみると、英語版は今までと変わらない感じで、結局日本語版の印刷がおかしいのでは? という印象です。

 印刷所違うんですかね?
 その昔は、ベルギーとアメリカで品質が違うってことは実際あったんですが、最近はあんまりこういうの聞かなかったですしね。

 [MAGIC] ZZKドラフト×3 

 7人ドラフト×3

 白青 ×BYE○ 白青同盟者+《審判の日/Day of Judgment》
 白青 ○×○ 白青超飛行ビート
 赤黒 ×× 2マナ弱すぎんじゃボケなデッキ

 細かいことはまた後で書きますが、基本的に同盟者を集めると気持ちがよくなれるようです。

 [MAGIC] マシーンヘッド 

 マシーンヘッド

 何かと話題の漫画なのでぜひ読んでみるがよろし。
 固有名詞がことごとくどっかで聞いたことあるようなやつで、話の筋とは関係なくニヤニヤしちゃいます。

 [MAGIC] 徒然っぽいもの 

 マナバーン2010第2号を買いましたです。
 でも、借りてる本(「武士道シックスティーン」)を読んでいたら、日が変わりそうな勢いなので感想は以下次号。


 ジェイスと悪魔の値段が悪斬超えるようなことがあったら世も末。
 WWKはどうもBOX単位で塩臭い結果になるようです・・・・・・。ツートップ0枚も覚悟しなくてはならないレベルだそうな。
 こういうパターンで引きがいい覚えのない自分には海水被る羽目にならなくてよかったとしか言いようがない。


 プレリのときにレガシーを1時間程度回してみました。
 まー慣れん慣れん。
 相殺とか独楽とかブレストの使い方がめちゃめちゃでそういう意味では新鮮。
 とりあえず、ProCTG×ゴブリンでのあまりのマゾっぷりに悶えたので相性の改善するバント系ビートも作ることに。
 明日少しは回す機会があるかな??

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