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 [SOCCER] 第8節 ×浦和レッズ 2-2 勝ち点10 9位  

 テル、パウロを入れ、去年までの3ボランチに変更。
 岡崎を控えに回し、ヨンセン、原の2トップ。

 岡崎の件は怪我なのかどうかよくわからない。中盤のこの形は現状取れる変更ではやってもらいたかったものなのでそれはそれでよい。
 けれど、正直、中盤に関しては駒を使いきれていない。怖い想像だが、もしかしたら使いこなせないのかもしれない。

 ・やっと岡以外で点が取れた・・・・・・。
 ・アラタ、J初ゴールおめ。
 ・イチは正直もうダメかもしれん。次はたぶん辻尾になる気がする。
 ・逆転されてから反発できる力があるんだから、まだまだこんなもんじゃないはず。


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 [BOOK] 「ソードアート・オンライン1 アインクラッド」 

 この作者もWeb小説出身だそうで。
 「アクセルワールド」というデビュー作も評判高かったようですが未読。

 それではなくてこれから、というのは某所でおすすめの声を聞いたからであります。
 わたくし、おすすめの声には割りと従う方です。

 しかしまあこのレベルの作品をタダで読める(これについてはもう過去系だけど)という時代はある意味凄いですね。
 Web掲載時には続編・外伝なんかもたくさんあったらしいので、今後の展開がどうなるのか気になります。
 1が綺麗に終わっているので、どう続くのかとかは興味あり。
 でも、一応続編は「SAO2 アインクラッド」なのね。あの場所ってまだあるの?

 しかしこの作品がWebにあったころから好きという人の感慨はとてもよくわかります・・・・・・。

 [DIARY] 感想の感想 

 自分も記念に登録した「あざはんキャンペーン」に応募されている「迷宮街クロニクル」の感想を読んで回ってみました。

 そうすると、Web版を読んでないひとどころか、Wizardry1もやってないひとのものが載っているわけです。
 それ自体は当たり前の話ではありますが、非常に新鮮でした。

 そもそもこの作品を教えてくれた友人Rと話したことではありますが、我々はあくまでもWizardryの体験を土台としてあれを読んでいるので、もはやそれ以外の読み方ができません。
 
 Wizardryの世界において、プレイヤーはすでに先人が最下層まで踏破した迷宮に挑んでました。
 一方、「迷宮街クロニクル」はあの迷宮が攻略されていく過程の物語であり、結果としてゲームのイベントができるまでの経緯を上手く埋めてくれる心地よさがあるわけです。
 ああ、彼らの犠牲があったからこそウチらは簡単に9階、10階まで行けたんだな、とそういう感じ。
 だから1層から4層までのアレに関して並々ならぬ感慨がありますし、マーフィーズゴーストの再現とかはなにをかいわんやなのです。
 (そもそも作中にはワードナもヴァンパイアロードも、将来ブルーリボンを守るはすのザ・ハイマスターまでいるんだ!)

 そんな読み方をしている人間からすると、普通に真壁と誰がくっつくのかとかいう話が出てくる感想を読めるのはすごいことです。
 そういう機会があるだけでもこのキャンペーンは面白いなーと思います。(販促になっているかはまあ僕には窺い知れないけど)

 次はお盆の頃かな。あと2回は読みそうな気がする。

 [MAGIC] プレリ 

無念の途中退場になってしまい、受け渡しの約束が反故になってしまい申し訳なかったです。
また調整させてください。

ただ、そのおかげで現状ではほぼ手打ちなとこまでアラーラの再誕の手配ができたんで痛し痒しというとこでしょうか。
だいぶ見立てよりも安くあがったと思うんですが、まあどうでしょうねー。

それにつけても今日のハカルさんパックはえげつなかった。
結局あれはどうなったんでしょう。
まじ引き取りますよー。

 [DIARY] 日帰り帰省 

高速の往復自体は本来たぶんそんなにしんどくないと思ってましたが、雨中はちょっとこたえました。
山中は特にひどいのじゃ。

でも今日足になって働けたのは価値のあることだと思われます。

少なくとも、うな重は美味しかったよ(え?)

しかし、吹田→浜松で2200円はネ申としか思えませんでした。1/3以下とかまじありえん。

 [SOCCER] 第7節 ×柏レイソル 1-1 勝ち点9 12位  

 前回の磐田に引き続き最下位との対戦。で、内容も悪くて引き分け。
 実質、チーム状態は最下位レベルと見るべきでしょう。
 去年、東京Vに1-4で負けたときもそうでしたが、健太じゃ駄目だと心の底から思う時期が今年もやってきてしまいました。
 リセット大王の称号を贈ります。どこが継続だよ。

 ・中盤の構成が最悪。FWが点取れないのは彼らのせいではない。
 ・西部のミスはひどい。純平も悪いのかもしれんけど、あれは本当にやっちゃいけない類のもの。海人と先発入れ替えの時期かもね。
 ・同点弾だけは誉められる。岡崎には足を向けて寝られません。

 去年よりもマシという気はするけど、今年も我慢の年になることは確定。


 [DIARY] 明日 

わりと苦行的に、日帰りで実家に行ってきます。8時間高速はちょっとヤだ。でも仕方ない。
がむばります。

 [MAGIC] つれづれ 

 アラーラの再誕プレリ前ですけど、最近のマジック的メモ

・9ポケットカードバインダー
 エクテン以前のフォーマットで使用するカードの枚数管理用。場所のことさえ考えなければ、一番正確に管理できるのはやっぱりバインダー。
 買えば1200円くらいだけど、ここにお金を投入するのがなんか悔しいので使ってないモノがあれば格安で譲り受けたい(←贅沢)。

・スリーブ
 ウルトラプロの公式品がよさげ。どうしても絵あり=マークドという考えが抜けなかったんですけど、最近は普通にプレミアイベントでも使ってるみたいなので、もはや古臭い考えなのかも。
 品質があがった・・・・・・というよりは緩くなったんだろうと思うけど。「公式」だし。
 でも、ロータスとかウーナとか、気に行った絵柄のものはすぐなくなっちゃう。
 GP神戸で大量に売ってたというのが悔しいなー。
 つまり言いたいことは、

 レベッカスリーブはまだでしょうか?

 うまくデザインにのせるのが難しそうだけど、まちがいなく売れるだろーに。

・レガシー
 小耳にはさんだところによると秋に昔のRebecca杯みたいなレガシーの大会があるそう(詳細は不明)なので、いまからデッキを組んでおくのは面白いと思うのです。
 幸い、土地も含めて十分な資産はあることだし、それに最近古いカードを眠らせておくことに抵抗がでてきた。賀茂先生も言っていたように茶器は使ってこそ茶器なのです。
 ということで興味のあるひとを募集中です。
 にっせん予選まではスタンダードだけど、その後はレガシーやるかもですよ。

 [DIARY] ユニコーンがきたー 

「機動戦士ガンダムUC」2009年冬アニメ化決定!

原案:矢立肇・富野由悠季
> 監督:古橋一浩
> 脚本:むとうやすゆき
> キャラクターデザイン原案:安彦良和
> アニメーションキャラクターデザイン:高橋久美子
> モビルスーツ原案:大河原邦男
> メカニックデザイン:カトキハジメ・佐山喜則・石垣純哉・玄馬宜彦
> 設定考証:小倉信也
> ストーリー:福井晴敏
> アニメーション制作:サンライズ

これはやばい。
ブライトさんどうすんのとか、マリーダさんの声はどうなるのとか、気になることが多すぎる。

そしてユニコーンガンダムは気力130で厨性能ですねわかります。

 [BOOK] 「Black Blood Brothers(10) 銀刀出陣」 

 来月最終巻が出るって知ってたのに。
 来月まで待って一気に読めば良かった・・・・・・。

 [DIARY]  

 事実は小説より奇なりとはよくいったもんです。
 我が人生における最大の全裸事件かもしれんね、これ。

 [MAGIC] アラーラの再誕のアレ 

 スポイラーもだいぶ埋まってきて、ヤフオクでもフライング開始したりでさわがしくなってまいりました。
 バント系デッキを2種類作って、実際問題翻弄されまくっております。

 Flurry of Wings
 wug
 Instant
 Uncommon
 Put X 1/1 Bird Soldier tokens with flying into play, where X is the number of attacking creatures.

 これ結構つよくね?

 [MAGIC] アラーラ再誕のアレ 

 スポイラーの埋まり具合が加速してきました。
 それらを見る限り、さすがはマルチオンリーです。パワーカードオンパレードな様相。
 購買意欲をそそるラインナップになってますね。構築意欲の湧きそうなカードが多いのはいいことです。

 ただ、リミテッドに関しては相当荒れそうな感じ。
 いくらマルチカラーといったって、今回はコモンが強すぎる気がします。
 特にナヤ系。4マナ4/4、5マナ5/5とかは従来コモンのスペックではないんだけど・・・・・・。
 2マナの2/1サイクルとかもやばくて、特に飛行とか先制とか正直意味がわからない強さに見えます。
 3パック目だからこれでいいのかな。どうなんでしょうね。

 とりあえず、ナヤ、バントあたりから2色にまとめたビートダウンデッキは相当強そうです。キャラ的にもプレリのドラフトはこれしかないかな。

 ちなみに、今回参加するのは日曜日の都島。

 詳細はこちら。http://nekoyan.net/2009/04/648/

 ドラフトは普通に3種セットで。値段が安くなった代わりに商品無し。
 うーん。商品はあった方がやる気はでるかなあ。

 その次のイベントはにっせん予選。

 2009-05-31 近畿1 大阪府大阪市 港区民センター

 割といい日程ですね。できれば参加の方向で調整したいな。

 [MAGIC] バント自重 

 《翻弄する魔道士/Meddling Mage》再録記念でデッキを組んでます。
 一応、バントビートの体裁ですが、気がつけばアラーラの再誕のカードが結構入っててびっくり。
 公式戦に出ようと思ったらいきなりレア集めせねばなりません。《翻弄する魔道士/Meddling Mage》だけでもあってよかった。

 しかし、《貴族の教主/Noble Hierarch》《極楽鳥/Birds of Paradise》のせいで、最近の多色環境でチョイスしていた痛くない土地が使えなくて、それだけで違和感がありまする。
 ライフ回復手段はたくさんあればそれに越したことはないなと思っていたら、こんなんが出てきました。

 Behemoth Sledge
 1GW アンコモン
 Artifact - Equipment
 Equipped creature gets +2/+2 and has lifelink and trample.
 Equip3

 修正が丸くなった《ロクソドンの戦槌/Loxodon Warhammer》。
 いくら第3エキスパンションとはいえ、こんなものをアンコモンにいれるWoCはもうね。

 みえる、みえるぞ。
 この週末これで殴られてるのは僕だ。

 しかし、GWの賛美帰化猫といい、なんか今回バント強くない?

 [SOCCER] 復活まで時間かかった・・・・・・  

 実は、昨日の敗戦がまだ頭の片隅にあってもやもやしてました。
 で、帰宅して郵便受けにエスパルスニュースが入ってて、なんだこのKYなタイミングは、と苦笑しつつページをめくると、いきなりセルジオ越後が、ファンは「清水イズム」「清水のプライド」をもう一度取り戻せ、って書いてあって、これがまたあまりにタイムリーすぎて笑ってしまいました。

 で、今年のエスパルスニュースは妙に和み系な記事が多いのが特徴なので、読み終わる頃にはすっかりショックは消えてました。

 原因がエスパルスだっただけに、解消法も同じじゃなきゃだめなんですかねー。

 昨日のことは誰しもが納得してないだろうから、今週末はきっと気合の入った試合をしてくれると信じてます。

 [DIARY] 情報処理試験終了 

 苦節2ヶ月。やっと終わりました。

 今回から上級試験は、午前が2つに割れて「午前1」が上級共通、「午前2」が各資格特化の問題となりました。
 そのせいで、午前ですら休憩なし。

 午後はもとより時間内いっぱいまでかかるわけでいつにもましてしんどい試験でした。
 ほんと疲れた。

 とりあえず勝負できるくらいの手ごたえはあります。
 が、いつものとおり「反省は結果が出てからする」ので、しばらくはすっかり忘れておくことに。

 あーやっと遊べる。

 [SOCCER] 第6節 ×ジュビロ磐田 0-3 勝ち点8 11位  

 試験から帰ってきて結果をみたら目を疑いました。
 なにこれ??
 最悪の結果は0-0だと思ってたので、少し放心状態です。

 経過は分からないけど、去年の0-1といい、これでは静岡互助会とか何を言われても言い訳できない。

 ・勝てば4位。相手は最下位。しかもダービー。敗因でメンタルとか言ってるけど、そんな言い訳はもう通用しない。去年はともかく、2007年もこういう試合をことごとく落として4位だったことを忘れてはいけない。
 ・次はホーム。切り替えが必要。

 ・本当に切り替えが必要なのは僕かもね。

 [BOOK] 迷宮街クロニクル(2) 散る花の残すもの 

 あれ? おかしいな? 今日は「間想そのにー」のはずだったのに。

 色々と察してくださいってことで、感想をば。
 せっかく作者自ら販促キャンペーンしているので体裁もそれに準じてみました。記念ですね。

 ・12月2週 津差さん②

 佐藤君本編登場おめでとう。

 旧版と比べ、2期初日組に繰り上げられたりしてた佐藤君がついに本編登場。
 なぜか名前が変わっているけど「佐藤君」に変わりはないので気にしないよ。

 「痕」かBlogかでどこかにいったん掲載されたやつのリライトですが、ならばきっと今後も出番はあるでしょう。楽しみです。
 でも、正直佐藤君は別伝「チャンバラトーナメント」がないとどうにも締まりません。今回あとがきにちらと出ていたので布石だと思っておきます。4巻Come on。

 しかし今回、津差さんの内面に切り込む加筆多いですね。
 真壁もそうですが、加筆によって主要人物の後々の行動に対して説得力が増しています。
 先の物語を知っているのでそんな楽しみ方ができてしまう。

 ・12月3週 秀美④

 加筆じゃないところから1つだけ。

 真壁の言葉ではないですが本当に気持ちのいいひとでした。

 この辺は読者に緊張を強いるエピソードが続きますが、特にここではいつも心の中で正座。
 物語の中で、この出来事が真ん中に居座っているのがどれだけ重要なことか。
 迷宮街クロニクルの執筆経緯からして、このタイミングでこういう展開を迎えることになったのは、本当に何かのお導きがあったとしか思えません。

 ・12月3週 葵③

 恩田君は文庫版でだいぶ真壁に近い人物として描かれ、彼の人物像についてもかなり突っ込んで触れられていますが、それがこの加筆エピソードに結実してます。
 ここを読んでいて思い至ったのは、旧版の真壁って中盤以降妙にサバサバしてたような印象があるなということ。
 冒頭の小寺の件以降、人の死に対する感想が「日記」での報告になることが多く、そのときどきの内面の動きはあまり描かれていなかったので、この加筆によってより「主人公」らしくなっています。

 旧版のような流れで真壁が冷たいやつという風に思う人はいないと思いますが、文庫版は底辺が広がるからその辺をある程度コントロールする必要があるのかもしれませんね。
 (神崎さんのあたりの加筆も「はじめての全滅」への緩衝っぽい配慮があった印象)

 しかし、葵の真壁に対するとある感想は面白かった。それ、別に間違いじゃないよ、と言ってあげたい。 

 と、こんな感じに好き放題書いてみました。
 他にも、縁川さんの苗字改定に唖然としたり(脳内でさつきさんとは呼んでいなかったので)、後藤さんの活躍が増えて狂喜したり、「アマゾネス IN ハワイ」の女帝に萌えたりいろいろありました。

 作者は本の厚さを気にしてましたがいいぞもっとやれという感じです。

 [BOOK] 「迷宮街クロニクル 2」 間想そのいちー 

 禁を破るのは余裕でした。
 とりあえず手にとったときの厚さが嬉しかった。

・1巻に比べて加筆多すぎ。これはやべー。

・やっぱり出だしは旧版で名前のみ登場なひとの死に様なのね。

・佐藤君本編登場おめ。でも改名されとるw
 しかし、このエピソードはBlogか「痕」に載ったやつのリライトかー。

・落合さん贔屓すぎ。さすが作者のお気に入り。

・さてここからはあのシーンなんだが・・・・・・正座して読むか。

 まったくもう・・・・・・

 ごらんのありさまだよ。

 という感じです。

 [MAGIC] アラーラ最誕のアレ 

 《翻弄する魔道士/Meddling Mage》が再録という噂。
 なつかし企画「10のカード」で第二位に選んだものなので、ほんとだったら嬉しいですね。
 《翻弄する魔道士/Meddling Mage》とか《陰謀団式療法/Cabal Therapy》といったデザインのカードは、環境理解度によって強さが全然変わるのでうまく使えるようになったときの快感がすごい。
 しばらくこればかり使うことになるような気がします。

 で、ぱっと思いついたのはバントビートとか青白GAPPOなわけです。
 はたして《ヴィダルケンの異国者/Vedalken Outlander》の代わりに入れたら強いのだろーか。
 まあ、3ターン目《幽体の行列/Spectral Procession》を回避できるだけでもだいぶ強い気がしますが。

 [DIARY] 迷宮街クロニクル2巻発売 

 のはずなのですが、どうも行きつけの書店では売り切れの模様(21:00)
 入荷が遅れているという可能性もありますが、ほかのGA文庫あったし、あきらかに1列なくなってるのがあったし。

 売り切れるという事態は喜ばしいことだと思います。それに買えなかったらそれはそれで試験勉強の時間が取れるし。

 負け惜しみだな、うん。

 [MAGIC] 報償 

報償がきました。

新しい《不屈の自然/Rampant Growth》はなかなかキレイ。さすがニールセン。
過去何度も再録されてきてますが、これまでしっくりくるものがなかったので、いいチョイスかも。

しかし・・・・・・

このオーバーサイズカードはなんの需要があるのかさっぱり。
前回と違ってビニール袋に守られてましたが、だからなんだという気もします。
そんなものでも後生大事にとっておこうと思ってしまうのが紙オタの性分というものか。

 [SOCCER] 第5節 ×川崎フロンターレ 1-0 勝ち点8 7位 

勝った~。リーグ連勝。ナビスコから3連勝、3完封。

・岡崎を左MFに置き、ヨンセン、原という布陣。
・でもやっぱり途中でテル、パウロのWクローザー出陣な感じ。それはそれでいいけど、せっかく永井が初めてベンチ入りしたのでちょっとは観てみたかった。贅沢だけど。
・青山、岩下のCBコンビがほんと信頼できるようになった。
・やっぱり相性ってのはあるのでしょうか。(対川崎戦日本平無敗)

・選手が「勝ちロコ」参加ってほんとに現地は勝ち組だなー。

 [DIARY] ブクログ 

すごい久しぶりに更新しました。

背後の本棚をチラ見しつつ登録にいそしんだ結果、積本の山が目に見える形で現れました。
おそろしす。

試験終了後、これを消化するのにどれだけかかるのか?

 [MAGIC] ゲートウェイプロモの続報 

やっと各所に配布された模様です。
英語版ではありますが、今月頭くらいに1枚2kオーバーで落札されていたのを確認していたので、実際問題どんなもんになるのか、戦々恐々としております。
正直、1000円くらいに落ち着いてくれたら嬉しいんだけど。

ちょっとの間、注目です。

 [MAGIC] アラーラ再誕のOrb 

恒例行事を行った結果、今回もゼロでした。

また干されてんの?

と思わなくもないですが、その分プロモで仕事してる雰囲気を出してるんだろうな。
これがあるとないとでは、発売時の動きがぜんぜん変わる(Foil集めのついでに他のカードもみることになる)ので、今回もまた初速が鈍くなるような気がします。

 [DIARY]  

試験レベルがもう1段階上がったので、家での時間が減りました・・・・・・。

仕事も決算とか期初とかややこしいことがたくさん発生するのであんまり余裕がありません。
それで明後日は37の入園式で休みをとるってなもんで、大変であります。

ということで今日はこれまで。
明日もこんなもんだと思われ。

 [DIARY] アニメ版グイン・サーガ 

アイロンをかけながら観ていたのであれですが、ちょっとした感想をば。

・モンゴール兵がやたら超人っぽい動きをしてて唖然。そんなに人間離れしてるわけはないんだけどな。あと、妙に軍隊の火力が高いような気が。ここまで文明進んでたかなあ? 基本が騎馬突撃のイメージ強いので違和感あり。読み直さないとわからんけど。

・事前のイメージ画では微妙だと思ったリンダですが、動いているのはかわいかった。ほんとこの頃はよかった・・・・・・。最近は実年齢よりも10は老けてる感じ。

・グインの声が堀内賢雄=ジェシーおじさん(@フルハウス)ということは知ってました。最初はやたら抑え声だったのですが、やっぱりおいたんはおいたんだったよ。

・やっぱなんか基本的に動いてしゃっべってるのはいい感じ。思ってたよりは楽しめそう。

 [SOCCER] 第4節 ×ヴィッセル神戸 1-0 勝ち点5 11位 

 勝ちました。リーグ初勝利。
 日曜試合で負けると凹み具合が半端ないので良かった。

 ・ナビスコ京都戦と同じく、伊東、市川サブ。世代交代が進んだ上でも勝てるというのは正直良い傾向。今日みたいにクローザーでパウロ、テル投入はあまりにも固い。
 ・岡崎は本当にうまくなった。

 [MAGIC] AACドラフト in 親方家 

親方家で6ドラ。
ライブラリからカードを引くのはおよそ1ヶ月振り。

1-1 《災いの砂時計/Scourglass》
1-2 《蔓延/Infest》
1-3 《バントの魔除け/Bant Charm》
1-4 《骨の粉砕/Bone Splinters》
みたいな流れ。エスパーだけど、5色を視野に入れて。

でも2パック目で2枚の《エスパーの戦闘魔道士/Esper Battlemage》と《くぐつの妖術師/Puppet Conjurer》が取れたのでよほどのものを引かない限りはエスパー確定。
コンフラックスでの波乱もなく終了。

できたものはこんなの。打ったときの自軍の壊滅っぷりがひどいので《蔓延/Infest》はサイド。

《エーテリウムの彫刻家/Etherium Sculptor》*2、《くぐつの妖術師/Puppet Conjurer》、《潮の虚ろの大梟/Tidehollow Strix》、《水膨れ虫/Blister Beetle》
《エスパーの戦闘魔道士/Esper Battlemage》*2、《寄生的な大梟/Parasitic Strix》、《淀み水の精霊/Brackwater Elemental》、《風生みの魔道士/Windwright Mage》
《フェアリーの機械論者/Faerie Mechanist》、《臓物を引きずる者/Viscera Dragger》
《雲荒れの原のドレイク/Cloudheath Drake》
《鋼覆いの海蛇/Steelclad Serpent》、《グリクシスの奴隷使い/Grixis Slavedriver》

《送還/Unsummon》、《骨の粉砕/Bone Splinters》
《万華石/Kaleidostone》
《引きずり下ろし/Drag Down》、《エーテリウムの天測儀/Etherium Astrolabe》、《グリクシスのオベリスク/Obelisk of Grixis》
《圧倒する静寂/Resounding Silence》
《災いの砂時計/Scourglass》

《海辺の城塞/Seaside Citadel》
《島/Island》*6
《沼/Swamp》*6
《平地/Plains》*4

 6人のくせに《遍歴の騎士、エルズペス/Elspeth, Knight-Errant》《復讐のアジャニ/Ajani Vengeant》《サルカン・ヴォル/Sarkhan Vol》が登場しているというカオス。お前ら神話レアだろ。
 負けられない戦いがここにある!

VSナヤ ×○○
 序盤の展開負け→砂時計パネェ→同左

VSエスパー+赤 ×○○
 決まり手はマナフラッド→決まり手はマナスクリュー→白マナ出ず

VSナヤ ×○×
 エルズペスは頭悪い子→マゾっぽい粘りで勝ち→ダブルマリガン土地2枚ストップ乙

 2-1の3人でプレインズウォーカーめくりをした結果、《復讐のアジャニ/Ajani Vengeant》げっと。

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